CHLOROS

ふと目に入った時、思わず笑みがこぼれる。ふと手に触れた時、その温もりに癒される。そんな何気ない瞬間がたくさんある暮らしは、まるで魔法がかけられたよう。そうした”マジカルな瞬間”が生まれるきっかけになることを願って。CHLOROSは永く使えるデザイン性、生活になじむ機能性を追求すると同時に、目に見えない細部にまでこだわりました。良質なものしか持ち得ない安心感、年月とともに増す愛おしさを、CHLOROSの家具で感じてください。

CHLOROS
 
 
スレンダーな脚が特徴のキャビネットです。本体はシンプルに、コーナーにジョイントされた四角い脚は先端に向かって徐々に丸くなるよう削りだしており、スタイリッシュで美しいデザインに仕上げています。ハンドメイドで一つ一つ丁寧に削り出した脚はチェスト本体との一体感があり、まるで完成品かのような仕上がりです。また、汚れやすいとされる足先には汚れが目立ちにくいように、そしてまるで美しい脚に見えるようにと、ひと手間かけてローズウッド材(現在はチーク材のローズウッドカラー塗装への仕様変更となっています)をジョイントしています。
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チーク無垢材を使用したブックシェルフです。ジョイント部は無垢材の美しさが際立つよう、組み木で仕上げました。拡張性を持たせるため上下左右対称のデザインにし棚板ははめ込み式を採用。そうすることで縦横どちらの向きでも使用することができ積み重ねたり並べたりすることができます。オプションの棚板を追加することで収納をアレンジしたり、オプションの脚を追加しすっきりまとめることもできます。和室にも洋室にも合うシンプルなシェルフです。
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厚めのチーク無垢材を使用した棚です。デザインは直線的でシンプルですが、チーク無垢材の木目や色味が暖かい雰囲気を感じさせます。雑貨等を飾り付ける事によりまた違った雰囲気を見せてくれそうです。接合部は組み継ぎ加工で丈夫かつ高級な仕上げになっています。
 
脚がハの字にデザインされたおしゃれなチェストです。通常ハイチェストですと6段が主流ですがこちらは引き出しを少し浅めに設定し8段に仕上げました。細かいものや色々なものを小分けに収納するのに便利です。木材はチーク材を使用、全面や背面はなどには通常よりも厚めの無垢材をジョイントして、丸みの出るよう削りだしています。これにより丁度いい重量感を演出しています。また、脚部も丁寧に削りだしており、こちらもやわらかい印象を与えてくれるよう仕上げています。手触りなども非常によく高級感があります。
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脚がハの字にデザインされたおしゃれなチェストです。幅が広めで合計8つの引き出しがありたっぷり収納できます。木材はチーク材を使用、全面や背面はなどには通常よりも厚めの無垢材をジョイントして、丸みの出るよう削りだしています。これにより丁度いい重量感を演出しています。また、脚部も丁寧に削りだしており、こちらもやわらかい印象を与えてくれるよう仕上げています。手触りなども非常によく高級感があります。
 
壁面に設置するユニットシェルフです。こちらのお品は両サイドのフレームがキャビネットと棚板を支えている構造で、背面がオープンになっています。そのため背が高くてもお部屋に圧迫感を与えにくくなります。また、両サイドのフレームはチーク無垢材を丁寧に丸みが出るよう削りだしていたり、棚板はそれぞれ奥行が異なるものを使用したりなど、更に軽やかでやさしい印象を与えるようにこだわりました。高級感を与えるよう連結ネジが内側にあるのも特徴です。両サイドのフレームはNcNatural、その他はCocoaBrで仕上げています。
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蛇腹式扉を採用した、キャビネットです。機能的にも見た目的にも非常に合理的で美しいのが特徴で、昔のデンマーク家具などには多く採用されていました。通常のものより蛇腹が収納される分内寸が小さくなりますが、その分フルオープンができるのが魅力です。全面蛇腹部分は柾目の突板を使用するのが一般的ですが、稼動しやすさ、耐久度、美しさなどを考慮し、全て無垢材を採用しました。職人により1本1本つなぎ合わせています。
 
厚めのチーク無垢材を使用したテレビボードです。デザインは直線的でシンプルですが、チーク無垢材の木目や色味が暖かい雰囲気を感じさせます。接合部は組み継ぎ加工で丈夫かつ高級な仕上げになっています。
 
幅の広い大型ローボードです。本体収納部の高さを低めにし、前面に4枚の扉を綺麗に並べることで非常にスッキリとしたシンプルなデザインに仕上げました。内部の収納は中央には大きなスペース、向かって左側には小さなスペースを準備し、それぞれの棚板は取り外すこと、動かすことが可能です。また、右側には小さな引き出しがあり、小物類の収納に便利です。扉は中央を境に止まるなど細かな工夫が施されていて、扉をスライドさせる際、取っ手が隠れてしまうなどの煩わしいことが起こらないようになっています。
 
 
スレンダーな脚が特徴のダイニングテーブルです。天板は長方形でシンプルに、コーナーにジョイントされた四角い脚は先端に向かって徐々に丸くなるよう削りだしており、スタイリッシュで美しいデザインに仕上げています。ハンドメイドで一つ一つ丁寧に削り出した脚は天板との一体感があり、まるで完成品かのような仕上がりです。また、汚れやすいとされる足先には汚れが目立ちにくいように、そしてまるで美しい脚に見えるようにと、ひと手間かけてローズウッド材(現在はチーク材のローズウッドカラー塗装への仕様変更となっています)をジョイントしています。
 
スレンダーな脚が特徴のサイドテーブルです。天板は正方形でシンプルに、コーナーにジョイントされた四角い脚は先端に向かって徐々に丸くなるよう削りだしており、スタイリッシュで美しいデザインに仕上げています。ハンドメイドで一つ一つ丁寧に削り出した脚は天板との一体感があり、まるで完成品かのような仕上がりです。また、汚れやすいとされる足先には汚れが目立ちにくいように、そしてまるで美しい脚に見えるようにと、ひと手間かけてローズウッド材(現在はチーク材のローズウッドカラー塗装への仕様変更となっています)をジョイントしています。
 
スレンダーな脚が特徴のセンターテーブルです。天板は長方形でシンプルに、コーナーにジョイントされた四角い脚は先端に向かって徐々に丸くなるよう削りだしており、スタイリッシュで美しいデザインに仕上げています。ハンドメイドで一つ一つ丁寧に削り出した脚は天板との一体感があり、まるで完成品かのような仕上がりです。また、汚れやすいとされる足先には汚れが目立ちにくいように、そしてまるで美しい脚に見えるようにと、ひと手間かけてローズウッド材(現在はチーク材のローズウッドカラー塗装への仕様変更となっています)をジョイントしています。
 
天板が葉っぱのデザインになっているセンターテーブル。比較的広めのリビングに置かれたソファの前に無造作に置くようなスタイルに向いています。日本では主に奥行のない長方形のセンターテーブルを直線的に配置するのが主流ですが、北欧やヨーロッパではこのような奥行があるような丸いタイプのセンターテーブルをリビングに使うことが良くあります。全体的にソファの空間が柔らかくなり、開放的なリビングを演出できます。素材は天板も全て無垢材を使いました。長く使えることはもちろん、経年変化も楽しみな商品です。
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