センターテーブル

北欧ビンテージ / テーブル / センターテーブル
 
Fredericia Stolefabrik(フレデリシア)社製、Borge Mogensen(ボーエ・モーエンセン)デザインの「Model 5269」センターテーブルです。オーク無垢材の豊かな木目を生かした幅160cmのゆったりとした天板に、左右の脚を幕板でつないだ端正で堅牢な構造が特徴。直線を基調としながら細部には柔らかな造形が取り入れられ、素材と構造の美しさを重視したモーエンセンらしい一台です。経年したオークの温かな風合いも魅力で、ソファ前のローテーブルとして存在感のある空間を演出します。
 
Hans J. Wegnerがデザインし、Andreas Tuckが製造を手掛けたAT8。チーク材の円形天板とオーク材の脚部を組み合わせ、異なる木材の表情を巧みに生かした一台です。直径98cmの伸びやかな天板を、外側へ緩やかに開く4本のテーパードレッグが軽快に支えるシンプルな構成で、素材とプロポーションの美しさが際立ちます。ソファを囲むリビングの主役として取り入れやすく、ウェグナーらしい端正な造形と年月を重ねた木部の風合いを味わえるビンテージ品です。
 
Slagelse Mobelvaerkによる、天然木とガラスを組み合わせた北欧ビンテージの円形テーブルです。放射状に配された細身の支柱と、弧を描く脚部がリズミカルな表情を生み、ブラックのフレームにガラス天板が軽やかな印象を添えています。中段には円形の棚板を備え、雑誌や小物を置ける実用的な構成。直径74cmの程よいサイズで、ソファ前はもちろんラウンジスペースにも取り入れやすく、個性的な造形と年月を重ねた風合いを楽しめる一台です。
 
Fredericia Stolefabrik(フレデリシア)社製、Borge Mogensen(ボーエ・モーエンセン)デザインの「Model 5269」センターテーブルです。オーク無垢材の豊かな木目を生かした幅160cmのゆったりとした天板に、左右の脚を幕板でつないだ端正で堅牢な構造が特徴。直線を基調としながら細部には柔らかな造形が取り入れられ、素材と構造の美しさを重視したモーエンセンらしい一台です。経年したオークの温かな風合いも魅力で、ソファ前のローテーブルとして存在感のある空間を演出します。
 
Alberts Tibroによる、チーク材の美しい木目を活かした北欧ビンテージのセンターテーブルです。幅135cmの伸びやかな天板に直線的な脚部を組み合わせ、幕板には緩やかな曲線を取り入れることで端正なフォルムに柔らかな表情を添えています。脚部をつなぐ貫もさりげないアクセントとなり、シンプルながら細部まで丁寧にまとめられたデザイン。ソファ前のリビングテーブルとして使いやすく、年月を重ねた木肌の深みと落ち着いた存在感を楽しめる一台です。
 
チーク材の豊かな木目と温かみのある色合いを活かした、北欧ビンテージのセンターテーブルです。すっきりとした長方形の天板に細身の脚を合わせた軽快なフォルムで、天板の片側には取り外し可能なボックス状のスペースを備えた特徴的なデザイン。雑誌や小物類の収納などにも活用でき、ソファ前をすっきりと整えられます。幅94cmと取り入れやすいサイズ感で、経年によって深みを増したチーク材の風合いと、機能性を意匠へ取り込んだユニークな佇まいを楽しめる一台です。
 
Holger Georg Jensen(ホルガー・ジョージ・イェンセン)がデザインし、Tonder Mobelvaerkが製造を手掛けた「Kubus」シリーズのセンターテーブルです。チーク材を用いた円形天板には中心から放射状に広がる美しい木目が表れ、中央へ向かって伸びる彫刻的な脚部と十字型のベースが印象的。直径78cmの程よいサイズで、ソファまわりにも取り入れやすく、経年を重ねたチークの深みある風合いと造形美を存分に楽しめる北欧ビンテージです。
 
Nissen & Gehlがデザインし、Aksel Kjersgaardが製造したオーク無垢材のセンターテーブルです。楕円形の天板に細身の金属脚を組み合わせた、木と金属のコントラストが印象的な構成で、幅137cmながら軽やかな佇まいに仕上げられています。無垢材ならではの豊かな木目と厚みのある天板、シャープな脚部の対比に洗練された職人技が感じられ、経年による穏やかな風合いとともに、リビングの中心で上品な存在感を放つ一台です。
 
Borge MogensenによるModel 5268のセンターテーブル。オーク無垢材を贅沢に使用し、木の質感を存分に味わえる力強く端正な佇まいが魅力です。天板を支える斜めの補強フレームが美しい構造的アクセントとなり、シンプルながら機能美を感じさせるデザイン。幅180cmのゆとりあるサイズで、リビングテーブルとしてはもちろん、ディスプレイや多用途な空間づくりにも活躍します。使い込むほど深みを増す北欧ビンテージならではの味わいを楽しめる一台です。
 
Severin Hansen Jr.が手掛け、Haslevにより製造されたセンターテーブル。オーク材の美しい木目を活かした直線的で洗練されたフォルムと、繊細にテーパーした脚部が特徴です。無駄を削ぎ落とした構造の中に北欧デザインらしい上質さが宿り、リビング空間を軽やかに演出します。経年によって深まる木の風合いもビンテージならではの魅力で、ソファ前のテーブルやディスプレイ台としても活躍する存在感のある一台です。
 
デンマーク製の円形センターテーブルです。チーク材を使用した天板は滑らかな木目と温かみのある色合いが魅力で、シンプルながら上質な存在感を放ちます。すっきりとしたラウンドフォルムと外側へ広がるテーパー脚の構造により、軽やかで安定感のある佇まいを実現。直径98cmの程よいサイズはリビングの中心に置いてくつろぎの空間を演出するほか、来客時のローテーブルとしても活躍します。経年変化による深みのある風合いが北欧ビンテージならではの魅力を引き立てる一台です。
 
チーク材を用いたデンマーク製の拡張板付きセンターテーブルです。直線的で軽やかなフレーム構造と、脚部から天板へとつながる端正な接合部に北欧ビンテージらしい丁寧なつくりが感じられます。拡張板を引き出すことで天板幅を大きく広げることができ、来客時や作業スペースとしても柔軟に対応します。深みを増したチークの色合いと美しい木目が空間に落ち着きを与え、リビングの主役として長く愛用できる一台です。拡張板はチーク材のほか、黒のラミネート仕上げの2種類が備わっており、用途に応じて使い分けが可能です。ラミネート面は輪染みがつきにくく、作業用や来客時にも気兼ねなく使える実用性を備えています。
 
Grete Jalkがデザインし、Glostrup Mobelfabrikで製作されたこちらのセンターテーブルは、端正なプロポーションと軽やかな構造が魅力の北欧ビンテージ品です。幅160cmのゆとりある天板下にはスラット状の棚板を備え、雑誌やブランケットなどを整理しながら使える実用性も兼ね備えています。丸みを帯びた脚部や天板縁の丁寧な仕上げからは、女性デザイナーらしい繊細な美意識と当時の高い木工技術が感じられ、経年により深みを増した木肌が空間に落ち着いた存在感をもたらします。
 
Henning Kjaernulf(ヘニング・ケアヌルフ)によるデザイン、Vejle Stole og Mobelfabrik社製のセンターテーブルです。チーク材特有の深みある色合いと美しい木目が際立ち、北欧家具らしい上質な雰囲気を漂わせます。脚部から幕板にかけての滑らかな曲線が職人技を感じさせ、どの角度から見ても整った美しいフォルムが魅力です。リビングの中心で穏やかな存在感を放ち、ソファとの相性も抜群。経年により増した艶が、ビンテージ家具ならではの温もりを感じさせます。なお、天板や幕板はチーク材と思われ、脚部にはチークに近い色調と質感をもつアフロモシア材が使用されている可能性があります。
 
シンプルながら丁寧に面取りされた天板や、幕板と脚部を繋ぐ斜めの貫など、細部にまでこだわりを感じさせるこちらのセンターテーブルは、チーク材特有の温かみある色合いと滑らかな木肌が魅力の北欧ビンテージ家具です。幅110cmと使いやすいサイズ感で、リビングの中心に置けば空間を引き締めつつも柔らかな存在感を放ち、ソファとの組み合わせにも最適な一台です。
 
Kurt Ostervigが手がけ、Jason Mobler社により製造されたModel 195は、チーク材の温かみと滑らかな木肌が魅力の北欧ビンテージセンターテーブルです。天板は緩やかに面取りされ、脚部は丸みを帯びた先細りのフォルムで構成されており、軽やかさと安定感を両立しています。幕板の代わりにクロス状に配された貫が特徴で、構造美と機能性を兼ね備えたデザインは、ソファ前のテーブルとしてはもちろん、空間のアクセントとしても優れた存在感を放ちます。デンマーク製ビンテージならではの丁寧な仕上げと経年による風合いをお楽しみいただける一台です。
 
デンマークの名工Severin Hansen Jr.が手がけたHaslev社製のセンターテーブルは、希少なローズウッド材とRoyal CopenhagenのTeneraシリーズの陶板を組み合わせた贅沢な一台です。滑らかな天板に埋め込まれたタイルは深みのある釉薬と抽象的な文様が美しく、彫刻的な脚部のシャープなラインと調和し、上質な空間を演出します。奥行のあるデザインはリビングの主役として、またアートピースのようにお楽しみいただけます。
 
Arne Wahl Iversenがデザインし、Vinde Mobelfabrik社から製造されたユニークなプランター付きセンターテーブルは、チーク材の温かみと実用性を兼ね備えた北欧ビンテージの魅力あふれる一台です。天板の一部にメタル製の植栽スペースが組み込まれており、観葉植物や小物ディスプレイを楽しめる機能的な構造が特徴です。ラウンドフォルムに、スラリと伸びたテーパードレッグが軽やかさを加え、リビング空間に個性と洗練をもたらします。
 
デンマークの建築家Henning Kjaernulf(ヘニング・ケアヌルフ)によってデザインされた、オーク無垢材のドロップリーフ式センターテーブルです。製造は高品質な家具で知られるEGモブラー社。無垢材ならではの美しい木目と、クラシカルで彫刻的な脚部のラインが印象的です。天板は両側に開閉式のリーフが備わっており、来客時や作業時には広げてスペースを拡張できるなど、実用性も兼ね備えています。テーブルの高さはやや高めの設計で、ソファ前に置いても手元が使いやすく、センターテーブルとして快適にお使いいただけます。必要に応じてサイドテーブルやティーテーブルとしても活躍する、用途の広い一台です。
 
デンマークの建築家Henning Kjaernulf(ヘニング・ケアヌルフ)によってデザインされた、オーク無垢材のドロップリーフ式センターテーブルです。製造は高品質な家具で知られるEGモブラー社。無垢材ならではの美しい木目と、クラシカルで彫刻的な脚部のラインが印象的です。天板は両側に開閉式のリーフが備わっており、来客時や作業時には広げてスペースを拡張できるなど、実用性も兼ね備えています。テーブルの高さはやや高めの設計で、ソファ前に置いても手元が使いやすく、センターテーブルとして快適にお使いいただけます。必要に応じてサイドテーブルやティーテーブルとしても活躍する、用途の広い一台です。
 
デンマークの建築家Henning Kjaernulf(ヘニング・ケアヌルフ)によってデザインされた、オーク無垢材のドロップリーフ式センターテーブルです。製造は高品質な家具で知られるEGモブラー社。無垢材ならではの美しい木目と、クラシカルで彫刻的な脚部のラインが印象的です。天板は両側に開閉式のリーフが備わっており、来客時や作業時には広げてスペースを拡張できるなど、実用性も兼ね備えています。高さ約51cmとやや高めの設計で、ソファ前に置いても手元が使いやすく、センターテーブルとして快適にお使いいただけます。必要に応じてサイドテーブルやティーテーブルとしても活躍する、用途の広い一台です。
 
デンマークの老舗家具メーカー、munch mobler社製、Henning Jensen & Torben Valeurによるデザインの北欧ビンテージテーブルです。上質なマホガニー材を使用し、滑らかな木肌と深みのある赤褐色の色合いが上品な佇まいを演出します。天板と脚部には美しい留め加工が施されており、シンプルな構造の中に職人技が光るディテールが際立ちます。幅60cm×奥行60cmのサイズ感は、ソファサイドに置くサイドテーブルとしても、リビング中央でのセンターテーブルとしても使い勝手が良く、さまざまなシーンにフィットします。ミニマルでありながらも個性を感じさせる一台をお探しの方におすすめです。
 
ウェグナーが手掛けた希少なヴィンテージテーブル「AT308」。Andreas Tuck社製の、真鍮とX脚が織りなす特徴的で美しいデザインが魅力のセンターテーブルです。幕板を排した洗練されたフォルムに、チーク材の天板とオーク材の脚が絶妙に調和しています。現在は生産されておらず、ヴィンテージ品でのみ手に入る貴重な逸品です。
 
北欧より買い付けたセンターテーブルです。タイルがデザインポイントになっており、熱いコップなどをそのまま置く事が出来ます。本体には良質なチーク材が使用されています。
 
北欧より買い付けたセンターテーブルです。タイルがデザインポイントになっており、熱いコップなどをそのまま置く事が出来ます。本体には良質なチーク材が使用されています。
 
ロイヤルコペンハーゲンNils Thorssonデザインの「BACA」シリーズのタイルが天板に敷き詰められたお洒落なセンターテーブルです。脚部接合部はHaslev社ならではのデザインです。タイルトップは見た目だけでなく、カップの輪染みを気にせず載せる事が出来ますので、使い勝手も良さそうです。Haslev社を代表するテーブルです。オーク材のモデルは希少となっております。
 
北欧より買い付けたセンターテーブルです。幅が145cm、奥行85cmと大型で重厚感がありますので、カフェや店舗の什器としてもお勧めです。タイルがデザインポイントになっており、熱いコップなどをそのまま置く事が出来ます。本体には良質なチーク材が使用されています。
 
北欧ビンテージ家具の代表的な一つ、Severin Hansen Jr.デザインのセンターテーブルです。このテーブルは、Denmarkの名門家具メーカーであるHaslev社によって製造されています。特に脚のジョイントが特徴的であり、上質なチーク材が使用されています。シンプルでありながらも洗練されたデザインで、どんなインテリアにも調和し、すっきりとした空間を演出します。
 
デンマークより買い付けました。チーク材の綺麗な木目が味わえるセンターテーブルです。デザイナーは分かりませんが、脚部や天板縁などクオリティーの高い作品。拡張棚も付属しており使い勝手も良好です。
 
デンマークを代表するデザイナー、ボーエ・モーエンセン(Børge mogensen) による拡張式センターテーブル。1976年にFritz Hansen(フリッツ・ハンセン)社によって製造された、北欧ヴィンテージ家具の逸品です。無駄を省いたシンプルなデザインながらも、堅牢な構造と機能性を兼ね備えており、モーエンセンらしい実用的な美しさが際立ちます。中央のヒンジを開くことで、天板を拡張することが可能。必要に応じて広げられるため、普段使いから来客時まで幅広く活躍します。素材には上質なビーチ材が使用され、温かみのあるナチュラルな風合いが魅力的です。
 
KurtOstervigによるセンターテーブルです。オーク無垢材が使用されたシンプルで使い勝手の良いデザインです。
 
デンマークより買い付けたセンターテーブルです。Borgemogensenのソファと相性の良いmodel5360センターテーブルです。シンプルなデザインで拡張機能付きで使い勝手も良さそうです。良質なチーク材が使用されている希少なモデルです。
 
北欧より買い付けたIllumWikkelsoデザインのセンターテーブルです。シンプルなフォルムですが、無垢の集成材の繋ぎ方がユニークでチーク材ならではの木目を楽しんでいただけます。使いやすいサイズ感です。お気に入りのトリプルソファと併せてご使用ください。
 
北欧より買い付けました。必要に応じて脚を折りたたんで収納できるモーエンセンならではの機能的なセンターテーブルです。希少なモデルですが、幅90cmは現地でも見かけたことの無い小ぶりで使い勝手の良いサイズ感です。良質なオーク材が使用されています。
 
デンマークより買い付けたウェグナーによる「AT12」センターテーブルです。幅が185cmと大きいため、大型のソファと相性が良いと思います。天板はチーク材、脚はオーク材のモデルとなっています。
 
デンマーク製のエレベーターテーブル。チーク材ならではの温かみある木肌と美しい木目が空間に上質な存在感をもたらします。天板は高さ調整が可能なエレベーター機構を備え、ローテーブルから作業用テーブルまで用途に応じて柔軟に対応。幕板から脚へと流れる滑らかなラインや、北欧家具らしい洗練されたフォルムにも職人技が感じられます。経年による味わいも魅力の、機能性とデザイン性を兼ね備えたビンテージ家具です。
SOLD OUT
  • ​
  • 1
  • 2
  • 3
  • ​