ダイニングテーブル

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Henning Kjaernulfがデザインし、CJ Rosengaardenが製造したオーク無垢材のエクステンションダイニングテーブルです。通常時は円形で、追加天板を加えることで幅120cmから最大250cmまで伸長でき、普段使いから大人数での食事まで柔軟に対応します。波形に加工された幕板や彫刻的な脚部が印象的で、素朴さの中に職人技を感じさせる存在感ある造形。無垢材ならではの豊かな木目と経年の風合いを楽しめ、ダイニングの主役として映える一台です。
 
Nils Jonssonがデザインし、Hugo Troedsが製造したRimboのエクステンションダイニングテーブルです。チーク材の穏やかな木目を生かした円形天板は、中央の追加天板を展開することで幅115cmから195cmまで拡張でき、普段使いから来客時まで柔軟に対応します。幕板には小さな意匠を連続して施し、直線的な脚部と丸みのある天板を組み合わせた端正な造形も魅力。経年によって深まった木肌と機能美を楽しめる、存在感のある一台です。
 
北欧ビンテージならではの洗練された佇まいが魅力のエクステンションダイニングテーブルです。チーク材ならではの美しい木目と深みのある色合いが空間に温もりを添え、角に丸みを持たせた天板やすっきりとした脚部が軽やかな印象を演出します。普段は幅99cmの正方形テーブルとしてコンパクトに使え、両サイドの拡張天板を広げることで最大182cmまで伸長可能。ご家族での食事から来客時まで柔軟に対応でき、時を重ねて増した風合いと丁寧な職人仕事を長くお楽しみいただける一台です。
 
北欧ビンテージならではの機能美が魅力のエクステンションダイニングテーブルです。オーク材の明るく豊かな木目と、丸みを帯びた脚部やすっきりとしたフォルムが、温かみのある空間を演出します。両サイドの拡張天板を引き出すことで幅120cmから213cmまで広げられ、普段はコンパクトに、ご家族や来客時にはゆとりあるダイニングテーブルとして活躍。シンプルで飽きのこないデザインはさまざまなインテリアと調和し、時を重ねた木の風合いと職人の丁寧なつくりを長くお楽しみいただける一台です。
 
H.W.Klein(ヘンリー・ウォルター・クレイン)がデザインし、Braminが製造した北欧ビンテージのエクステンションダイニングテーブル。チーク材ならではの美しい木目と温かみのある色合いに、丸みを帯びた天板や繊細な脚部が調和した洗練されたデザインが魅力です。天板下に収納された拡張板を引き出すことで幅135cmから195cmまで広げることができ、普段使いから来客時まで柔軟に対応します。優れた機能性と上質な意匠を兼ね備えた一台で、経年変化によって深みを増した風合いが北欧ビンテージならではの存在感を演出します。
 
Alvar Aaltoが手掛けたArtekの名作「Table 83」です。バーチ材のフレームにリノリウム天板を組み合わせた、機能美あふれるデザインが魅力。アアルトを象徴するLレッグ構造は、無駄を削ぎ落とした軽やかなフォルムと優れた耐久性を両立しています。幅182cmのゆとりあるサイズはダイニングテーブルとしてはもちろん、ワークテーブルやミーティングテーブルとしても活躍。長年愛され続ける北欧モダンデザインとビンテージならではの風合いを楽しめる一台です。
 
Haslev製のエクステンションダイニングテーブルです。ビーチ無垢材を贅沢に使用し、明るくやさしい木肌と滑らかな曲線を描く天板が北欧らしい温もりを感じさせます。伸長式構造により幅141cmから189cmまで調整でき、来客時や家族構成の変化にも柔軟に対応。無垢材ならではのしっかりとした造りと、長年の使用によって深まった風合いが魅力です。ダイニングはもちろん、ワークスペースや多目的テーブルとしても活躍する実用性の高いビンテージ家具です。
 
Henning Kjaernulfがデザインし、Nyrup Mobelfabrikが手掛けたエクステンションダイニングテーブルです。オーク材ならではの力強い木目と経年で深みを増した色艶が魅力で、X字状の脚部や波状に削り出された貫が北欧らしい素朴さと彫刻的な美しさを演出しています。左右の天板を引き出すことで幅251cmまで拡張可能な実用的構造で、日常使いから来客時まで幅広く活躍。重厚感がありながらも軽やかな意匠にまとめられた、希少性の高い北欧ビンテージ家具です。
 
エクステンションダイニングテーブルです。良質な木材ならではの美しい木目と経年により深みを増した色艶が魅力で、天板下に収められた拡張板を引き出すことで用途に応じてサイズを調整できる実用的な構造となっています。天板縁のやわらかな丸みや幕板の緩やかなカーブに加え、脚と幕板をつなぐ斜めの補強材がデザインのアクセントとなり、軽やかさと安定感を両立。片側のみの展開も可能で、日常使いから来客時まで柔軟に対応し、空間に温もりと洗練された存在感をもたらします。
 
スウェーデン製エクステンションダイニングテーブルです。ウォールナット材の豊かな木目と経年により深みを増した色艶が魅力で、中央の伸長板によりコンパクトな円形からゆとりあるオーバル型へと拡張可能な実用的な構造。幕板の緩やかなカーブとすっきりとした脚部のバランスが美しく、北欧らしい洗練された佇まいを演出します。日常使いから来客時まで柔軟に対応し、空間に上質な温もりを添える一台です。
 
Alvar Aaltoがデザインし、Artekより製作された「81C」ダイニングテーブルです。バーチ材を用いたフレームに、天板には落ち着いた質感のリノリウムを組み合わせたシンプルで機能的なデザインが特徴。脚部にはアアルトを象徴するL字型の曲木構造が採用されており、軽やかで柔らかな印象を与えます。幅75cmの正方形サイズはダイニングはもちろんワークテーブルとしても使いやすく、日常の空間に北欧デザインの美しさと実用性をもたらすビンテージ家具です。本個体は、脚部の5枚レイヤー構造、1973年以降に採用されたプラスネジ、および天板裏の3段構成スタンプの仕様から、1973年~1990年代始めに掛けて製造されたと思われます。
 
Alvar Aaltoがデザインし、Artekより製作された「81C」ダイニングテーブルです。バーチ材を用いたフレームに、天板には落ち着いた質感のリノリウムを組み合わせたシンプルで機能的なデザインが特徴。脚部にはアアルトを象徴するL字型の曲木構造が採用されており、軽やかで柔らかな印象を与えます。幅75cmの正方形サイズはダイニングはもちろんワークテーブルとしても使いやすく、日常の空間に北欧デザインの美しさと実用性をもたらすビンテージ家具です。本個体は、脚部の5枚レイヤー構造、1973年以降に採用されたプラスネジ、および天板裏の3段構成スタンプの仕様から、1973年~1990年代始めに掛けて製造されたと思われます。
 
Alvar Aaltoがデザインし、Artekより製作された「81C」ダイニングテーブルです。バーチ材を用いたフレームに、天板には落ち着いた質感のリノリウムを組み合わせたシンプルで機能的なデザインが特徴。脚部にはアアルトを象徴するL字型の曲木構造が採用されており、軽やかで柔らかな印象を与えます。幅75cmの正方形サイズはダイニングはもちろんワークテーブルとしても使いやすく、日常の空間に北欧デザインの美しさと実用性をもたらすビンテージ家具です。本個体は、脚部の5枚レイヤー構造、1973年以降に採用されたプラスネジ、および天板裏の3段構成スタンプの仕様から、1973年~1990年代始めに掛けて製造されたと思われます。
 
Arne Jacobsenがデザインし、Fritz Hansenが製作した円形ダイニングテーブルです。直径90cmのチーク無垢天板は、豊かな木目と滑らかな円形フォルムが美しく、空間に柔らかな印象をもたらします。シャープなスチール製の一本脚と4本スポークベースが軽快で洗練された佇まいを生み、ヤコブセンらしい機能美が際立つ一台。2~4人で使いやすいサイズ感で、ダイニングテーブルとしてはもちろん、カフェテーブルやラウンジ空間での打ち合わせ用テーブルとしてもおすすめです。中でもチーク無垢材仕様の個体は流通数が少なく珍しく、北欧ビンテージ市場でも希少性の高いモデルとして魅力を放ちます。経年により深みを増した木肌と無駄のない構造が、空間に上質な存在感を添えてくれます。
 
Arne Jacobsenがデザインし、Fritz Hansenが製作した円形ダイニングテーブルです。直径90cmのチーク無垢天板は、豊かな木目と滑らかな円形フォルムが美しく、空間に柔らかな印象をもたらします。シャープなスチール製の一本脚と4本スポークベースが軽快で洗練された佇まいを生み、ヤコブセンらしい機能美が際立つ一台。2~4人で使いやすいサイズ感で、ダイニングテーブルとしてはもちろん、カフェテーブルやラウンジ空間での打ち合わせ用テーブルとしてもおすすめです。中でもチーク無垢材仕様の個体は流通数が少なく珍しく、北欧ビンテージ市場でも希少性の高いモデルとして魅力を放ちます。経年により深みを増した木肌と無駄のない構造が、空間に上質な存在感を添えてくれます。
 
スウェーデン製のビンテージ円形ダイニングテーブルです。ウォールナット材を使用した天板は、落ち着いた色合いと美しい木目が魅力で、空間に上質な温もりをもたらします。中央に付属する拡張板を加えることで幅約202cmまで広げることができ、来客時にもゆとりあるダイニングスペースを確保できます。丸みを帯びた天板縁やすっきりとした脚部のラインが北欧らしい端正な佇まいを演出し、日常使いから家族や友人との団らんまで幅広く活躍。経年によって深みを増した素材感が、ビンテージ家具ならではの魅力を感じさせる一台です。
 
ブロードレネ・アンダーセンによる円形ダイニングテーブルで、チェリー無垢材を贅沢に用いた北欧ビンテージらしい上質な佇まいが魅力です。直径110cmのラウンド天板は、縁にやわらかな丸みを持たせた丁寧な仕上げで、脚部とのバランスも美しく、食卓を穏やかな雰囲気に整えます。無垢材ならではの滑らかな手触りと、経年により深みを増した色合いが特徴で、家族の団らんはもちろん、来客時にも自然と人が集まる一台です。北欧家具らしい実用性と職人技が感じられる、長く付き合えるダイニングテーブルです。
 
Borge Mogensen(ボーエ・モーエンセン)がFDB Moblerのために手掛けたC18ダイニングテーブルは、チーク材天板とオーク材脚部を組み合わせた北欧モダンを象徴するビンテージ家具で、直線的で端正なプロポーションと安定感のあるT字脚構造が特徴です。拡張板を備え、来客時や家族構成の変化にも柔軟に対応でき、日常使いから特別な食卓まで幅広く活躍します。現在はCarl Hansen & Son社より復刻生産されていますが、チーク材天板とオーク材脚部という素材の組み合わせは当時のビンテージ品ならではの仕様で、脚部に用いられた真鍮製の留め具も現行品とは異なる形状となっています。経年により深みを増した木肌と、実用性を重視したモーエンセンらしい設計思想、そしてビンテージならではのディテールを味わえる一台です。
 
Johannes Andersenデザイン、Uldum Mobelfabrik社製のエクステンションダイニングテーブルです。チーク材特有の温かみある色調と繊細な木目が美しく、北欧家具らしい洗練された雰囲気を漂わせます。幅160cmから最大261cmまで拡張可能で、来客時や家族の集まりなどに柔軟に対応できる実用性の高さも魅力です。丸みを帯びたエッジや脚部の優雅な曲線など、アンダーセンならではの造形美が感じられる逸品で、ビンテージならではの風格と存在感を備えています。
 
Borge Mogensenがデザインし、Soborg Mobler社より製造されたダイニングテーブル「BM1160」ハンティングテーブルです。現行品はカール・ハンセン社からも展開されていますが、こちらはSoborg社製造によるビンテージ品で、現在では入手が難しいチーク材仕様となっています。幅180cmと現行品よりややコンパクトなサイズ感で、日本の住空間にも取り入れやすい設計です。豊かな木目を持つチーク材の天板に、脚部を支える真鍮製クロスバーを組み合わせることで、堅牢さと美しさを兼ね備えています。角には滑らかな曲線が施され、温かみのある印象を添えつつ、家族や来客を迎える食卓として十分な広さを誇ります。真鍮パーツは構造的強度を高めると同時にビンテージらしい上質なアクセントとなり、シンプルでありながら存在感ある佇まいを演出。北欧家具ならではの実用性とデザイン性が息づき、年月を重ねることでさらに素材の風合いが深まり、空間を豊かに彩ります。
 
Vamo Mobelfabrikによって製造されたこちらのエクステンションダイニングテーブルは、チーク材の豊かな木目と重厚感のある質感が魅力の北欧ビンテージ家具で、幅150cmから最大270cmまで拡張可能な構造により、来客時や家族団らんの場にも柔軟に対応します。天板下に格納された2枚の中板を引き出して使用するシステムは実用性と美しさを兼ね備え、シャープなエッジと丸みを帯びた脚部が洗練された佇まいを演出します。デザイナー不明ながら、Vamo社ならではの確かな造りとDanish Controlラベルが品質の高さを物語る一台です。
 
Hans J. Wegnerがデザインを手がけ、Andreas Tuck社から発表されたエクステンションダイニングテーブル「AT312」は、チークとオークのコントラストが美しい北欧ビンテージの名作です。幅140cmから240cmまで拡張可能な機能的な構造により、日常使いから来客時まで柔軟に対応します。緩やかにテーパーした脚部や天板縁の繊細な面取りなど、細部にまでウェグナーの美意識が息づいており、使い込むほどに味わいを深める逸品です。
 
デンマークのHundevad & Co社によるバタフライ式のダイニングテーブルは、希少なチーク材を使用した上品な佇まいと、幅133cmから195cmへと片側の拡張板でサイズ調整が可能な機能性が魅力の一台です。普段はコンパクトに、必要に応じて天板を広げて使える設計は、日常から来客時まで幅広く活躍します。直線的なフレームと繊細な脚部が調和し、空間に北欧ビンテージらしい落ち着きと温かみを添えてくれます。
 
Christian Hvidtがデザインし、Soborg mobler社によって製造されたマホガニー材のダイニングテーブル。幅140cmのコンパクトなサイズながら、洗練されたデザインと精巧な作りが際立ちます。天板の縁には美しいディテールが施され、角の組み木細工が職人の技術を感じさせます。マホガニー材特有の深みのある色合いと滑らかな質感が、高級感のある空間を演出。シンプルでありながら機能的なデザインが、北欧家具らしい魅力を引き立てています。
 
デンマーク製のダイニングテーブル。脚が固定された珍しいデザインで、上質なチーク材を贅沢に使用し、温かみのある色合いと美しい木目が特徴です。シンプルで洗練された細身の脚部は、接合部が特に美しく、北欧家具職人の高い技術が感じられます。装飾を排したミニマルなデザインながら、適度な厚みの天板が重厚感と軽やかさを兼ね備えています。4~6人用のサイズで、ダイニングテーブルとしてはもちろん、書斎デスクやワークテーブルとしても幅広く活用できる、汎用性の高い一品です。
 
こちらは、デンマークのJ.L. møller社製ダイニングテーブル、1959年にN.O. møllerによってデザインされた「model 9」です。脚先には樹脂製のカバーが付属しており、脚の取り付け部分のデザインは、同社の洗練されたラインを持つ椅子と調和するよう設計されています。すっきりとした印象の中にも高いクオリティが感じられる、美しい一品です。
 
北欧より買い付けました。ハンス・ウェーグナーによってデザインされた「AT312」です。ウェグナーを代表するテーブルで幕板と脚の形状が特徴的なデザインです。天板と脚部が全てチーク材の希少なモデルです。脚部は取り外しが出来ませんので、搬入経路をご確認の上ご検討くださいませ。
 
デンマークの名工Slagelse mobelvaerk社が手掛けたこちらのダイニングテーブルは、アーチ状の幕板が特徴であり、異なる素材の組み合わせが美しさを際立たせます。天板には上質なチーク材が用いられ、脚部にはナチュラルなオーク材が採用されています。また、幕板は強度と使い勝手が考慮され、通常時には4人、拡張時には6~8人が快適に使用できる設計となっています。
 
Borgemogensenデザインのダイニングテーブルです。良質なビーチ無垢材が使用されておりシンプルなデザインながらも大変美しいテーブルに仕上がっています。
 
オーク材のクロスされた脚が特徴的なデザインです。天板にはブルーのリノリウム加工が施されています。1973年にデザインされP.Lauritsen&Son社によって製造されています。希少な作品です。
 
北欧より買い付けたエクステンションダイニングテーブルです。ウェグナーのテーブルに似たデザインですが、こちらはGunniOmannによる物です。一見完成品の様に見えますが脚は取り外し可能となっています。デンマークを代表する家具メーカー"OmannJun"ならではのしっかりとした造りです。
 
北欧より買い付けたエクステンションダイニングテーブルです。デンマークを代表する家具メーカー"OmannJun"ならではの幕板や脚の形状など、シンプルな中にも拘りを感じさせてくれます。良質なチーク材の綺麗な木目が特徴的です。使用目的によって、さっと天板を広げる事が出来ますので、大変便利です。
 
北欧より買い付けたエクステンションダイニングテーブルです。良質なチーク材の綺麗な木目が綺麗です。一見普通のダイニングテーブルですが、天板を持ち上げると中には拡張板が収納されている珍しいタイプです。片方だけ拡張板を広げて使用可能です。
 
北欧より買い付けました。ハンス・ウェーグナーによってデザインされた「AT313」です。ウェグナーを代表するバタフライテーブルです。オーク無垢材が使用されたハの字の脚がすっきりとした印象を受けます。用途に合わせて天板を拡張出来使い勝手も良好です。
 
北欧より買い付けたダイニングテーブルです。よくあるエクステンションタイプでは無く、補助的な拡張板が付属しています。良質なチーク材とオーク材の組み合わせが素敵です。
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