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Hans J. Wegnerがデザインし、Ry Moblerが手掛けたRY8ブックシェルフです。オーク材の美しい木目と経年で深みを増した色艶が魅力で、無駄を削ぎ落とした端正なフォルムにウェグナーらしい構造美が際立ちます。モデルRY8ならではの直線的で洗練されたフレームに、可動棚を備えた実用性の高い設計で、書籍はもちろんオブジェや器を飾るディスプレイシェルフとしても上質な空間を演出します。幅100cmの使いやすいサイズ感で、リビングや書斎、ショップ什器にもおすすめ。ビンテージならではの希少性と、Ry Moblerの丁寧な木工技術を感じられる存在感ある一台です。
 
スウェーデン製収納キャビネットです。オーク材ならではの美しい木目と明るく上品な色合いが空間に軽やかな温もりを添え、幅180cmのワイドなサイズが高い収納力を実現します。中央の5段引き出しに加え、左右の扉内には棚板を備え、書類やカトラリー、リビング小物まで用途に応じて整理しやすい実用的な構成。細身の脚部が全体に抜け感を与え、北欧らしいミニマルで端正な佇まいが魅力です。リビングのサイドボードやダイニングでの収納家具としてはもちろん、ショップ什器としても映える、ビンテージならではの希少性と丁寧な木工技術を感じられる一台です。
 
B. Fridhagenがデザインし、Bodaforsが製作したディスプレイシェルフです。チーク材ならではの美しい木目と経年で深みを増した艶やかな色合いが魅力で、上部のオープン棚と下部の引き戸収納を組み合わせた実用性の高い構成が北欧らしい機能美を感じさせます。幅90cmのすっきりとしたサイズは、書籍やオブジェ、器のディスプレイはもちろん、リビングや書斎での見せる収納と隠す収納を両立。細身の脚部が軽やかな印象を添え、Bodaforsらしい丁寧な木工技術とビンテージならではの希少性が空間に上質な存在感をもたらします。
 
Borge Mogensenがデザインし、Karl Andersson & Sonerが製作したOresundシリーズのボードです。オーク材の明るく端正なフレームに、チーク材の引き戸を組み合わせたコントラストが美しく、モーエンセンらしい実用性と端正な佇まいが際立つ一台。幅135cmの扱いやすいサイズに、内部の棚板やトレー状の引き出しは可動式で、書類や雑誌、小物を用途に合わせて効率よく整理でき、リビング収納やテレビボード、サイドボードとして幅広く活躍します。さらに脚先にはオリジナルならではのチーク材ジョイントが備わり、細部にまで意匠性と実用性が感じられる希少な仕様も魅力。経年で深みを増した木肌と丁寧な木工技術、北欧オリジナルならではの希少性が空間に上質で知的な存在感を添えてくれます。
 
Alvar Aaltoがデザインし、Artekより製作された「81C」ダイニングテーブルです。バーチ材を用いたフレームに、天板には落ち着いた質感のリノリウムを組み合わせたシンプルで機能的なデザインが特徴。脚部にはアアルトを象徴するL字型の曲木構造が採用されており、軽やかで柔らかな印象を与えます。幅75cmの正方形サイズはダイニングはもちろんワークテーブルとしても使いやすく、日常の空間に北欧デザインの美しさと実用性をもたらすビンテージ家具です。本個体は、脚部の5枚レイヤー構造、1973年以降に採用されたプラスネジ、および天板裏の3段構成スタンプの仕様から、1973年~1990年代始めに掛けて製造されたと思われます。
 
Alvar Aaltoがデザインし、Artekより製作された「81C」ダイニングテーブルです。バーチ材を用いたフレームに、天板には落ち着いた質感のリノリウムを組み合わせたシンプルで機能的なデザインが特徴。脚部にはアアルトを象徴するL字型の曲木構造が採用されており、軽やかで柔らかな印象を与えます。幅75cmの正方形サイズはダイニングはもちろんワークテーブルとしても使いやすく、日常の空間に北欧デザインの美しさと実用性をもたらすビンテージ家具です。本個体は、脚部の5枚レイヤー構造、1973年以降に採用されたプラスネジ、および天板裏の3段構成スタンプの仕様から、1973年~1990年代始めに掛けて製造されたと思われます。
 
Alvar Aaltoがデザインし、Artekより製作された「81C」ダイニングテーブルです。バーチ材を用いたフレームに、天板には落ち着いた質感のリノリウムを組み合わせたシンプルで機能的なデザインが特徴。脚部にはアアルトを象徴するL字型の曲木構造が採用されており、軽やかで柔らかな印象を与えます。幅75cmの正方形サイズはダイニングはもちろんワークテーブルとしても使いやすく、日常の空間に北欧デザインの美しさと実用性をもたらすビンテージ家具です。本個体は、脚部の5枚レイヤー構造、1973年以降に採用されたプラスネジ、および天板裏の3段構成スタンプの仕様から、1973年~1990年代始めに掛けて製造されたと思われます。
 
デンマーク製の4段チェストです。チーク材ならではの美しい木目と経年で深みを増した飴色の艶が、空間に落ち着きと上質感をもたらします。引き出し前板には緩やかな削り込みの手掛けが施され、さらに本体外周の縁まで丁寧に削り出された立体的なフレームが上質な陰影を生み出し、北欧家具らしい高い木工クオリティを感じさせます。幅80cmの使いやすいサイズで、衣類収納はもちろん、リビングや寝室での小物整理にも最適。細身のテーパー脚が軽やかな印象を添え、欠け修理跡を含めた一点物ならではの味わいと、ビンテージの希少性を長く楽しめる一台です。
 
Alvar Aaltoがデザインし、Artekが製作したモデル81Bのダイニングテーブルです。バーチ材の柔らかな木肌と、アアルトを象徴するLレッグの曲木構造にリノリウム天板を組み合わせた、北欧モダンを代表するタイムレスな一台。幅120cmの使いやすいサイズは4人掛けのダイニングテーブルとしてはもちろん、書斎やワークスペースのデスクとしても取り入れやすい設計です。経年によって深みを増した木部の艶やかな表情と、使い込まれた天板の落ち着いた風合いがビンテージならではの魅力を高め、Artekオリジナルの希少性と普遍的なデザイン美が空間に上質な存在感をもたらします。
 
Alvar Aaltoがデザインし、Artekが製作したモデル81Aのダイニングテーブルです。バーチ材の柔らかな木肌とアアルトを象徴するLレッグの曲木構造に、落ち着いたリノリウム天板を組み合わせた、機能美あふれる北欧デザインの名作。幅150cmのゆとりあるサイズは4~6人でのダイニング使用に適しており、ワークスペースやミーティングテーブルとしても活躍します。経年により深みを増した木部の艶やかな風合いと、使い込まれた天板の味わいがビンテージならではの魅力を高め、Artekオリジナルならではの普遍的なデザイン性と希少性が空間に上質な存在感をもたらします。
 
Alvar Aaltoがデザインし、Artekが製作したモデル81Cの正方形ダイニングテーブルです。バーチ材のしなやかな曲木脚とホワイトラミネート天板の組み合わせが、アアルトらしい機能美と軽やかな佇まいを生み出しています。幅75cmの扱いやすいサイズは2人用のダイニングテーブルとしてはもちろん、ワークデスクやショップ什器としても取り入れやすい一台。経年により深みを増した木肌と、長年使い込まれた天板の風合いがビンテージならではの味わいを感じさせ、Artekの普遍的なデザイン性と希少な北欧オリジナルの存在感を空間に添えてくれます。
 
Nils Jonsson(ニールス・ヨンソン)がデザインし、Hugo Troeds(ヒューゴー・トロエッツ)社より製作されたDomi Monteシリーズのスリムシェルフです。良質なチーク材を用いた端正なキャビネットとオープンシェルフを組み合わせた構成で、収納力と見せるディスプレイ性を両立しています。直線を基調とした洗練されたフォルムと、引き出しに刻まれた繊細な手掛けが北欧らしい上品さを演出し、リビングや書斎、ダイニング収納としても活躍します。経年変化によって深みを増した木肌から、当時の職人技とビンテージならではの存在感が感じられる一台です。

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