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新入荷 北欧ビンテージ

 
デンマーク製のボードです。温かみのあるオーク材を使用し、滑らかに開閉する蛇腹扉が特徴的な一台。内部は可動棚付きで収納力があり、食器や書類、日用品などをすっきりと収められます。丸みを帯びた脚部が軽やかな印象を与え、幅116cmの程よいサイズ感はリビングやダイニング、書斎にも取り入れやすい設計です。経年により深みを増した木目と丁寧なつくりから、北欧ビンテージならではの質実剛健な魅力が感じられる逸品です。
 
スウェーデン製のキッチンキャビネットです。美しいチーク材を使用し、幅181cmのゆとりあるサイズが空間に重厚感をもたらします。上部には浅めの引き出しを3杯、下部には扉収納を備え、内部には棚板が設けられており食器やカトラリー、リネン類まで整理しやすい実用的な構成。細身の脚部と幕板のラインが全体を軽やかに引き締め、直線的で端正な佇まいが北欧らしい機能美を感じさせます。経年により深みを増した木肌が、ビンテージならではの味わいを引き立てる一台です。
 
B. Fridhagenがデザインし、Bodafors社により1963年に製作されたスリムシェルフです。オーク材のやわらかな木目と明るい色合いが空間に温もりをもたらし、上部のオープン棚と下部の4段引き出しを備えた実用的な構成が魅力。幅63cmのすっきりとしたサイズで、書斎やリビングの一角にも取り入れやすい一台です。直線的で端正なフォルムと丁寧なつくりから、北欧ビンテージならではの機能美と経年の味わいを感じられる逸品です。
 
Borge Mogensenがデザインし、Karl Andersson & Sonerが製作した幅135cmのブックシェルフです。上質なオーク材を用いた無駄のない直線的な構成が特徴で、中央の仕切りにより整然とした収納を実現しています。固定棚による堅牢な構造は、日常使いの書籍や資料をしっかりと支え、空間に落ち着いた存在感をもたらします。素材の質感を活かした端正な佇まいは、リビングや書斎、オフィスにも自然に馴染み、北欧ビンテージならではの実直な美しさと経年変化の魅力を感じられる一品です。
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Borge Mogensenがデザインし、Karl Andersson & Sonerが製作した幅135cmのブックシェルフです。上質なオーク材を用いた無駄のない直線的な構成が特徴で、中央の仕切りにより整然とした収納を実現しています。固定棚による堅牢な構造は、日常使いの書籍や資料をしっかりと支え、空間に落ち着いた存在感をもたらします。素材の質感を活かした端正な佇まいは、リビングや書斎、オフィスにも自然に馴染み、北欧ビンテージならではの実直な美しさと経年変化の魅力を感じられる一品です。
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Nils Thorssonがデザインを手掛け、Royal CopenhagenのBACAシリーズのタイルを天板に配したセンターテーブルです。家具メーカーHaslev社により製作され、マホガニー材の落ち着いた木目と、幾何学的で温かみのあるタイル意匠が美しく調和しています。直線的で端正なフォルムは空間をすっきりと見せ、リビングの主役としてはもちろん、ソファ前のローテーブルとしても活躍。経年により深みを増した木部と味わい豊かな陶板が、北欧ビンテージならではの存在感を放つ一品です。
 
Nils Jonssonがデザインし、Hugo Troedsより発表されたモデルDomi 13のディスプレイシェルフです。チーク材の美しい木目と温かみのある色合いが空間に上質な北欧らしさをもたらします。上段・中段・下段のセクション構造で、それぞれを分けて使用できる柔軟な設計も魅力。下段は右側に引き出し、左側に高さ調整可能な棚を備え、実用性にも優れています。削り出しの取っ手や端正なフレームラインに職人技が感じられ、経年により深みを増した風合いがビンテージならではの存在感を放つ一品です。
 
Borge Mogensenがデザインし、Karl Andersson & Sonerが製作した幅135cmのブックシェルフです。上質なオーク材を用いた無駄のない直線的な構成が特徴で、中央の仕切りにより整然とした収納を実現しています。固定棚による堅牢な構造は、日常使いの書籍や資料をしっかりと支え、空間に落ち着いた存在感をもたらします。素材の質感を活かした端正な佇まいは、リビングや書斎、オフィスにも自然に馴染み、北欧ビンテージならではの実直な美しさと経年変化の魅力を感じられる一品です。
 
Nils Jonssonがデザインし、Hugo Troedsが製作した幅95cmの小ぶりなボードです。上質なチーク材を用いた端正な箱型フォルムに、楕円形の彫り込み取っ手がさりげないアクセントを添えています。引き戸仕様により限られた空間でも扱いやすく、内部には棚板を備え収納力も十分。すらりと伸びる脚部が軽やかな印象を与え、リビングや書斎、玄関先でも活躍します。経年により深みを増した木肌が北欧ビンテージならではの温もりと存在感を感じさせる一品です。
 
Borge Mogensenがデザインし、Karl Andersson & Sonerが製作したブックシェルフです。オーク材の穏やかな木目を活かした直線的なフォルムは、無駄を削ぎ落としたモーエンセンらしい実直な美しさを感じさせます。幅135cmのゆとりあるサイズで、左右に分かれた収納部には可動棚を備え、書籍や器、オブジェまで柔軟にレイアウト可能。経年により深みを増した木肌が空間に温かみを添える、北欧ビンテージならではの堅実な一台です。
 
Ditte & Adrian Heathがデザインし、France & Sonが製作したModel 594チェアです。オーク材の無垢フレームは緩やかな曲線を描く構造となっており、軽快さと強度を両立。背と座には帆布を張り、身体をやさしく受け止めるハンモックのような座り心地が魅力です。直線と曲線が調和した端正なフォルムは、空間に静かな存在感をもたらします。経年で味わいを増した木肌とシンプルな素材使いが、北欧ビンテージならではの美しさを感じさせる一脚です。ロゴプレートより1960年代半ば~1969年頃に作成されたと推測されます。
 
Hans J. Wegnerがデザインし、Getamaが製作したGE290オットマンです。オーク材の美しい木目を活かした無垢フレームは、丸みを帯びた脚部と貫構造により安定感と軽やかさを兼ね備えています。クッションは新たに張り替え済みで、柔らかなサクラ色(ピンク)の張地が、オーク材の温かな質感に優しい彩りを添え、上品で華やかな印象を与えます。内部にはビンテージ品ならではのスプリングが内包され、弾力ある座り心地も魅力。同シリーズのラウンジチェアと組み合わせてはもちろん、単体でもスツールとして活躍する、経年変化の味わい深い一品です。

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