シングルソファ

北欧ビンテージ / ソファ / シングルソファ
 
Poul M. Voltherがデザインし、FDB Moblerが製造したJ55のシングルソファです。オーク材のフレームに、背と座を包み込む厚みのあるクッションを組み合わせた、端正でくつろぎやすい構成が魅力。背面には縦桟を配し、幅広の肘掛けや緩やかに傾斜する背もたれなど、木工技術と身体への配慮が感じられます。経年によって深みを増した木肌が空間に温かな存在感を添え、リビングや書斎の寛ぎの一席として映える一脚です。
 
EKORNESが手掛けたWingモデルのリクライニングチェアです。本革張りのゆったりとしたシートは身体を包み込むような快適な座り心地を生み出し、角度調整機能により寛ぎの姿勢を自在にサポートします。ビーチ材を用いた曲線的なベースは安定感と軽やかな印象を兼ね備え、回転機構により実用性も向上。経年により深みを増した素材の風合いが、空間に落ち着いた存在感をもたらす北欧ビンテージならではの一脚です。
 
Hans J. Wegnerがデザインし、AP Stolenが製作したベアチェア AP-19 シングルソファです。包み込むように広がるハイバックと立体的なフォルムが特徴で、ゆったりと身体を預けられる快適な座り心地を生み出します。アーム先端のチーク材の滑らかな質感とオーク材の脚部による安定感のある構造が、美しいコントラストと上質な存在感を演出。張地内部にはビンテージ特有のスプリングが内包され、程よい弾力が寛ぎの時間をより豊かにします。空間の主役として北欧デザインの魅力を存分に味わえる一脚です。
 
日本でも人気が高いボーエ・モーエンセンによる、ハイバックチェア "Model 2254"です。シンプルなデザインと強度と快適性を両立させた、軽量な四角形のフレームが特徴的で、"Runner Chair"とも呼ばれています。現存する高級家具メーカーFredericia社製のしっかりとした造りを感じる事ができます。ヘッドレストと調整可能なバックのおかげで快適なすわり心地です。フレームには経年により濃くなった良質で良い色味のオーク材が使用されています。
 
日本でも人気が高いボーエ・モーエンセンによる、ハイバックチェア "Model 2254"です。シンプルなデザインと強度と快適性を両立させた、軽量な四角形のフレームが特徴的で、"Runner Chair"とも呼ばれています。現存する高級家具メーカーFredericia社製のしっかりとした造りを感じる事ができます。ヘッドレストと調整可能なバックのおかげで快適なすわり心地です。フレームには経年により濃くなった良質で良い色味のオーク材が使用されています。
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Hans J. Wegnerがデザインし、Getamaが製作したGE290Aハイバックシングルソファです。ダークオーク材の堅牢なフレームは丸みを帯びたアームと後方へ傾斜した脚部が特徴で、身体をやさしく受け止める構造美が際立ちます。張り替えられた落ち着いた色調のクッションは、内部にビンテージ特有のスプリングを内包し、程よい弾力と快適な座り心地を実現。読書や寛ぎの時間に最適で、経年により深みを増した木部の質感が北欧ビンテージならではの存在感と上質な雰囲気を空間に添える一脚です。
 
Hans J. Wegnerがデザインし、AP Stolenが製作したAP15ハイバックシングルソファです。オーク材の滑らかな木肌を活かしたフレームに、包み込むような背とヘッドレストを備えた優美なフォルムが印象的。彫刻的なアーム形状や前後に傾斜した脚部など、随所にウェグナーらしい造形美が感じられます。ホワイト系の色味が空間を明るく上品な印象に整えます。ゆったりと身体を預けられる快適な座り心地と、経年で深みを増した木部の風合いが格調ある雰囲気をもたらす北欧ビンテージの名品です。
 
Hans J. Wegnerがデザインし、Getama社によって製作されたGE290は、構造の美しさと快適な座り心地を兼ね備えた北欧ビンテージを代表するシングルソファです。厚みのあるクッションと緩やかに傾斜した背もたれが身体を包み込み、自然と深いリラックス姿勢へと導きます。クッション内部にはビンテージ品ならではのスプリングが内包されており、しっかりとした弾力と安定感のある座り心地を生み出しています。オーク材のフレームは力強さと温かみを併せ持ち、アームから脚部にかけての造形にはウェグナーらしい彫刻的な魅力が感じられます。張地の落ち着いた色合いと、経年により深みを増した木部の表情が調和し、リビングや書斎で長く寄り添う一脚です。
 
Hans J. Wegnerがデザインし、Getama社によって製作されたGE290は、構造の美しさと快適な座り心地を兼ね備えた北欧ビンテージを代表するシングルソファです。厚みのあるクッションと緩やかに傾斜した背もたれが身体を包み込み、自然と深いリラックス姿勢へと導きます。クッション内部にはビンテージ品ならではのスプリングが内包されており、しっかりとした弾力と安定感のある座り心地を生み出しています。オーク材のフレームは力強さと温かみを併せ持ち、アームから脚部にかけての造形にはウェグナーらしい彫刻的な魅力が感じられます。張地の落ち着いた色合いと、経年により深みを増した木部の表情が調和し、リビングや書斎で長く寄り添う一脚です。
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イルム・ヴィケルソーが手掛け、アイラーセン社によって製作されたシングルソファは、オーク材の堅牢なフレームとオリジナルの本革クッションを組み合わせた北欧ビンテージらしい一脚で、緩やかに削り出されたアームや直線と曲線を巧みに融合した構造が、落ち着きと彫刻的な存在感を生み出しています。座面と背もたれはしっかりとした厚みがあり、身体を包み込むような座り心地で、読書やくつろぎの時間に最適です。経年により深みを増した木肌と本革ならではの風合いが空間に上質な雰囲気をもたらし、リビングの主役としても書斎やラウンジのアクセントとしても活躍します。
 
Hans J. Wegner(ハンス・J・ウェグナー)によるイージーチェア「AP16」。デンマークの名門AP stolen社より製造された一脚です。緩やかに傾斜した背もたれと、滑らかに削り出されたアームの曲線が美しく調和し、オーク材の力強い木目と職人技が際立ちます。背面にはブラウン、座面にはグリーンストライプの張地を採用し、上品ながらも温かみのある印象を与えます。現地デンマークのオークションで入手した確かな出自を持つ本品は、読書やくつろぎの時間をより豊かなものにしてくれます。経年による木部の風合いがさらに深みを加えています。
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北欧より買い付けた「GE375」は、快適な座り心地を提供してくれます。また、ヘッドレストの位置を調整できるのも嬉しいポイントです。ウェグナーの作品の中でも特筆すべき点は、その柔軟性と機能性です。GE375同士であれば、ソファを分解して組み合わせることで、様々なレイアウトが可能です。こちらはアーム付きのモデルとなります。
 
デンマークの国民的ブランドFDBによるビンテージのイージーチェア「J53」。デザイナーは北欧モダンデザインの旗手、Poul M. Volther(ポール・M・ヴォルター)。J53は同氏が手掛けたJシリーズの中でも希少なラウンジチェアタイプで、ゆったりとした座り心地とシンプルな構造美が魅力です。フレームには美しい木目を持つオーク材が使用されており、ナチュラルな風合いが北欧らしい温もりを感じさせます。背面の縦格子デザインや、柔らかくカーブしたアームの形状にも同氏ならではのディテールが感じられます。クッションは新たに張り替え済みで、清潔感のあるグレー系のファブリックが品のある印象を与えます。座面裏FDBのロゴがございます。
 
Hans J. Wegnerによってデザインされ、AP Stolen社より製造された名作AP-19、通称「ベアチェア」は、その名の通り熊が抱きかかえるような形状のアームが特徴のシングルソファです。張りぐるみのシートを支えるチーク材の脚部は、繊細さと力強さを兼ね備えた見事な造形で、ウェグナーらしい有機的なフォルムと高い快適性が融合した一台です。張地にはグレー系のファブリックを使用し、空間に馴染みやすい落ち着いた印象に仕上げられています。名作ゆえに現存数も限られ、ビンテージ市場でも高い評価を受ける希少な逸品です。
 
Hans J. Wegnerがデザインし、Getama社によって製造されたGe290Aは、現在では希少となったチーク材のフレームに深いブルーの張地が美しく調和した、ハイバック仕様のビンテージシングルソファです。緩やかに傾斜する背もたれと幅広のアームが身体を包み込むような快適な座り心地を実現し、日常に上質な寛ぎをもたらします。背面の格子状フレームや真鍮ビスなど、細部にまでウェグナーの美意識が宿り、北欧家具の名作としてリビングの主役にふさわしい存在感を放ちます。座面クッションにはスプリングが内包されていますが、背もたれにはウレタンのみが使用されています。
 
オーレ・ヴァンシャーがデザインしたModel 166/169は、デンマークのFrance & Son社製によるシングルソファです。チーク無垢材を用いた滑らかなアームラインと、しっかりとした安定感のある構造が魅力的な一台。クッションはオリジナルのまま綺麗な状態を保っており、弊社では張替を行っておりませんが、張地は深みのあるグリーン系ファブリックに近年張り替えられたものと推測されます。内部にはスプリングを使用しておらず、控えめながらも上品な佇まいは、読書やくつろぎの時間にぴったり。使い込むほどにチーク材の味わいが深まり、ビンテージならではの風合いをお楽しみいただけます。
 
デンマークを代表する女性デザイナー、Grete Jalk(グレーテ・ヤルク)によって手掛けられ、France & Son(フランス&サン)社より製造されたModel 168のシングルソファです。フレームには上質なチーク材が使用され、背面の3本の支柱が美しいバランスで構成されており、構造美と快適性を両立した一脚です。程よく傾斜のついた背もたれと肉厚なクッションが体をしっかりと支え、長時間でも快適に過ごせます。背もたれのクッションはスプリングが内包されており、座面はスプリング無しのウレタンのみの構造となります。北欧ビンテージ家具ならではの温かみと洗練されたデザインは、リビングや書斎に落ち着きのあるアクセントとして最適です。
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Hans J. Wegner(ハンス・J・ウェグナー)がGetama(ゲタマ)社のために1960年代にデザインしたGE501モデルのシングルソファ。当時としては珍しく、フレームにプライウッドが使用されています。素材には堅牢で美しい木目のオーク材を使用し、特徴的なアームの加工や緩やかなフレームラインなど、ウェグナーならではのディテールが際立ちます。張地は鮮やかな赤いファブリックに張替え済みで、空間に華やかさを添えつつ、ビンテージならではの存在感と温もりが感じられる一脚です。
 
Hans J. Wegner(ハンス・J・ウェグナー)が1960年代にデザインし、Getama(ゲタマ)社によって製造されたGE501Aモデルのハイバックシングルソファ。当時としては珍しく、フレームにプライウッドが使用されています。フレームには堅牢で美しい木目を持つオーク材を使用し、直線と曲線が融合した造形が北欧家具らしい洗練された印象を与えます。張地には鮮やかな赤のファブリックを使用し、空間にアクセントを添えると同時に、快適性と耐久性も兼ね備えた仕上がりです。ヴィンテージならではの存在感と高い実用性を兼ね備えた一脚として、リビングや読書スペースに最適です。
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デンマークの国民的ブランドFDBによるビンテージのイージーチェア「J53」。デザイナーは北欧モダンデザインの旗手、Poul m. Volther(ポール・m・ヴォルター)。J53は同氏が手掛けたJシリーズの中でも希少なラウンジチェアタイプで、ゆったりとした座り心地とシンプルな構造美が魅力です。フレームには美しい木目を持つオーク材が使用されており、ナチュラルな風合いが北欧らしい温もりを感じさせます。背面の縦格子デザインや、柔らかくカーブしたアームの形状にも同氏ならではのディテールが感じられます。クッションは新たに張り替え済みで、清潔感のあるアイボリー系のファブリックが品のある印象を与えます。背面に「mADE IN DENmARK」およびFDBの刻印あり。
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France & Son社製、Ole Gjerløv-Knudsen & Torben Lindデザインのアームレスシングルソファ。北欧ミッドセンチュリーを代表する名作で、シンプルながら洗練されたフォルムが魅力です。フレームには高品質なチーク材を使用し、美しい木目と温かみのある風合いが特徴。背もたれと座面のクッションは新しく張り替えており、快適な座り心地を提供します。アームレスデザインにより、すっきりとした印象で、空間に圧迫感を与えず軽やかに馴染みます。細部にまでこだわった作り込みや、精巧なジョイントが品質の高さを物語ります。
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France & Son社製、Ole Gjerløv-Knudsen & Torben Lindデザインのアームレスシングルソファ。北欧ミッドセンチュリーを代表する名作で、シンプルながら洗練されたフォルムが魅力です。フレームには高品質なチーク材を使用し、美しい木目と温かみのある風合いが特徴。背もたれと座面のクッションは新しく張り替えており、快適な座り心地を提供します。アームレスデザインにより、すっきりとした印象で、空間に圧迫感を与えず軽やかに馴染みます。細部にまでこだわった作り込みや、精巧なジョイントが品質の高さを物語ります。
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オーレ・ヴァンシャーによるPJ112シングルソファは、上質なマホガニー材を使用したビンテージ品で、特に削り込まれた優雅なフレームが特徴です。アームはフィンガージョイントで背面に美しくつながり、薄く削り出されたアームのデザインが見どころです。モデル169に比べ、細めでスッキリとした印象を与えるイージーチェアです。マホガニーはチーク材とよく調和し、チーク家具とも相性が良いです。下板が破損していたため、チーク材で新たに製作し、ウェビングテープを張り替えました。そのため、こちらの価格はその点を考慮したものとなっています。
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北欧家具を代表するソファ『GE290』です。現在リプロダクト品が販売されていますが、こちらは本物です。元々はベッド会社であるGETAmA社ならではのコイルスプリングが内包されたクッションの座り心地は、弾力があり心地良く、読書や映画などのリラックスタイムに最適です。立ち上がる際も適度なはね返りがあるので、動く時に億劫になる事はありません。Hans J. Wegnerならではの時代を超えた美しいデザインも魅力のひとつ。横や背面から眺めると、また異なる表情が楽しめます。さらに、こちらは現行品では手に入らない希少なチーク材モデル。素材の質感と温かみを存分に味わえる逸品です。
 
北欧から買い付けた「GE375」は、快適な座り心地を提供するだけでなく、ヘッドレストの位置を調整できる点も魅力的です。ウェグナーの作品の中でも特筆すべきは、その柔軟性と機能性です。GE375同士であれば、ソファを分解して組み合わせることで、様々なレイアウトに対応可能です。こちらはアーム付きモデルで、GE375では珍しいスモークドオーク材が使用されています。この素材は、チーク材の家具との調和を考慮して設計され、1950年代のデンマークで伝統的に用いられていた染色方法です。
 
北欧から買い付けた「GE375」は、快適な座り心地を提供するだけでなく、ヘッドレストの位置を調整できる点も魅力的です。ウェグナーの作品の中でも特筆すべきは、その柔軟性と機能性です。GE375同士であれば、ソファを分解して組み合わせることで、様々なレイアウトに対応可能です。こちらはアーム付きモデルで、GE375では珍しいスモークドオーク材が使用されています。この素材は、チーク材の家具との調和を考慮して設計され、1950年代のデンマークで伝統的に用いられていた染色方法です。
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こちらは、Grete Jalkが1962年にデザインしたイージーチェア「model 118」です。全体に美しい曲線が取り入れられており、特にアームと背もたれの流れるようなラインが印象的なデザインです。製造は、現在は廃業しているFrance & Son社によるもので、ヴィンテージ品としてのみ入手可能な希少な一品です。クッション内部にはスプリングが内蔵されており、快適な座り心地です。デザイン性と実用性を兼ね備えた、北欧家具の名作です。
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北欧家具を代表するソファ『GE290』です。現在リプロダクト品が販売されていますが、こちらは本物です。元々はベッド会社であるGETAmA社ならではのコイルスプリングが内包されたクッションの座り心地は、弾力があり心地良く、読書や映画などのリラックスタイムに最適です。立ち上がる際も適度なはね返りがあるので、動く時に億劫になる事はありません。Hans J.Wegnerならではの時代を超えた素晴らしいデザインです。横や背面から見るとまた違った表情を感じて頂けると思います。
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オーレ・ヴァンシャーによるPJ112シングルソファは、上質なマホガニー材を使用したビンテージ品で、特に削り込まれた優雅なフレームが特徴です。アームはフィンガージョイントで背面に美しくつながり、薄く削り出されたアームのデザインが見どころです。モデル169に比べ、細めでスッキリとした印象を与えるイージーチェアです。マホガニーはチーク材とよく調和し、チーク家具とも相性が良いです。下板が破損していたため、チーク材で新たに製作し、ウェビングテープを張り替えました。そのため、こちらの価格はその点を考慮したものとなっています。
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Hans J. Wegnerが1967年にデザインしたロッキングチェア「キーホールチェア(GE673)」は、GETAmA社製の一脚です。特徴的な「鍵穴」のような形状の座面固定方法が名前の由来で、左右のアーム下に引っ掛けた2本の棒が座面を支える構造です。帆布製の背もたれと座面は、ハンモックのような座り心地を提供し、まるで包み込まれるような安心感を感じさせます。ロッキングチェアならではの揺れと、程よい可動領域が特徴で、家の中でゆったりとくつろぐのに最適です。座面は簡単に取り外せ、クリーニングにも配慮されています。軽量で機能性とデザインが見事に調和した、ウェグナーならではの作品です。
 
北欧家具を代表するソファ『GE290A』です。クッション内部にはスプリングが内包されており座り心地も良好です。
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日本でも人気が高いボーエ・モーエンセンによる、チェア "model 2257"です。シンプルなデザインと強度と快適性を両立させた、軽量な四角形のフレームが特徴的です。良質なオーク材が使用されています。
 
日本でも人気が高いボーエ・モーエンセンによる、チェア "model 2257"です。シンプルなデザインと強度と快適性を両立させた、軽量な四角形のフレームが特徴的です。良質なオーク材が使用されています。
 
日本でも人気が高いボーエ・モーエンセンによる、チェア "model 2257"です。シンプルなデザインと強度と快適性を両立させた、軽量な四角形のフレームが特徴的です。良質なオーク材が使用されています。
 
日本でも人気が高いボーエ・モーエンセンによる、チェア "model 2257"です。シンプルなデザインと強度と快適性を両立させた、軽量な四角形のフレームが特徴的です。良質なオーク材が使用されています。
 
ウェグナーデザインの中でも、フレームが細くシャープな印象がある"ge270"ソファです。程よい傾斜の座面と、背もたれはリラックスタイムに最適です。接合部分に使用された真鍮の留め具がデザインポイントになっており、良質なチーク材との色味の組み合わせが素敵です。「ge240」や「ge290」などの大きさがが気になるといった方は、安楽性は劣りますが小ぶりなこちらのソファをお勧めいたします。現地でも価格が高騰している希少なモデルです。シート部分には柔軟性のあるウェビングベルトが採用されており、ベルトとクッションのへたりを防ぐため、クッションはチップウレタンを多めに使用し、やや硬めの感触に仕上げています。
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