フリッツ・ハンセン(FritzHansen)

 
アルネ・ヤコブセンがデザインし、Fritz Hansenが製造した「T Chair」です。チーク材の成形合板による背座一体型のシェルは、背面上部を左右に広げた特徴的なシルエットと、身体に沿う緩やかな曲面が魅力。細身の金属脚との組み合わせが軽快で、ダイニングはもちろん、書斎や玄関のアクセントチェアにもおすすめです。美しい木目と時を重ねた風合い、合理的な構造に宿る北欧ビンテージらしい存在感を楽しめます。
 
アルネ・ヤコブセンがデザインし、Fritz Hansenが製造した「T Chair」です。チーク材の成形合板による背座一体型のシェルは、背面上部を左右に広げた特徴的なシルエットと、身体に沿う緩やかな曲面が魅力。細身の金属脚との組み合わせが軽快で、ダイニングはもちろん、書斎や玄関のアクセントチェアにもおすすめです。美しい木目と時を重ねた風合い、合理的な構造に宿る北欧ビンテージらしい存在感を楽しめます。
 
Arne Jacobsen(アルネ・ヤコブセン)がデザインし、Fritz Hansen(フリッツ・ハンセン)が製造したOxfordデスクチェアです。背から座面へ滑らかにつながる一体感のあるシートと、中央の支柱から伸びる端正な5本脚が、軽快で洗練された佇まいを演出しています。張地の落ち着いた表情と金属製ベースの組み合わせも美しく、書斎やワークスペース、ダイニングなど幅広い空間に取り入れやすい一脚。時代を超えて楽しめる端正な造形に、北欧ビンテージならではの存在感が感じられます。
 
アルネ・ヤコブセンがデザインし、Fritz Hansenが製造した「T Chair」です。チーク材の成形合板による背座一体型のシェルは、背面上部を左右に広げた特徴的なシルエットと、身体に沿う緩やかな曲面が魅力。細身の金属脚との組み合わせが軽快で、ダイニングはもちろん、書斎や玄関のアクセントチェアにもおすすめです。美しい木目と時を重ねた風合い、合理的な構造に宿る北欧ビンテージらしい存在感を楽しめます。
 
アルネ・ヤコブセンがデザインし、Fritz Hansenが製造した「T Chair」です。チーク材の成形合板による背座一体型のシェルは、背面上部を左右に広げた特徴的なシルエットと、身体に沿う緩やかな曲面が魅力。細身の金属脚との組み合わせが軽快で、ダイニングはもちろん、書斎や玄関のアクセントチェアにもおすすめです。美しい木目と時を重ねた風合い、合理的な構造に宿る北欧ビンテージらしい存在感を楽しめます。
 
アルネ・ヤコブセンがデザインし、Fritz Hansenが製造した「T Chair」です。チーク材の成形合板による背座一体型のシェルは、背面上部を左右に広げた特徴的なシルエットと、身体に沿う緩やかな曲面が魅力。細身の金属脚との組み合わせが軽快で、ダイニングはもちろん、書斎や玄関のアクセントチェアにもおすすめです。美しい木目と時を重ねた風合い、合理的な構造に宿る北欧ビンテージらしい存在感を楽しめます。
 
Arne Jacobsenがデザインし、Fritz Hansenが製作した円形ダイニングテーブルです。直径90cmのチーク無垢天板は、豊かな木目と滑らかな円形フォルムが美しく、空間に柔らかな印象をもたらします。シャープなスチール製の一本脚と4本スポークベースが軽快で洗練された佇まいを生み、ヤコブセンらしい機能美が際立つ一台。2~4人で使いやすいサイズ感で、ダイニングテーブルとしてはもちろん、カフェテーブルやラウンジ空間での打ち合わせ用テーブルとしてもおすすめです。中でもチーク無垢材仕様の個体は流通数が少なく珍しく、北欧ビンテージ市場でも希少性の高いモデルとして魅力を放ちます。経年により深みを増した木肌と無駄のない構造が、空間に上質な存在感を添えてくれます。
 
Arne Jacobsenがデザインし、Fritz Hansenが製作した円形ダイニングテーブルです。直径90cmのチーク無垢天板は、豊かな木目と滑らかな円形フォルムが美しく、空間に柔らかな印象をもたらします。シャープなスチール製の一本脚と4本スポークベースが軽快で洗練された佇まいを生み、ヤコブセンらしい機能美が際立つ一台。2~4人で使いやすいサイズ感で、ダイニングテーブルとしてはもちろん、カフェテーブルやラウンジ空間での打ち合わせ用テーブルとしてもおすすめです。中でもチーク無垢材仕様の個体は流通数が少なく珍しく、北欧ビンテージ市場でも希少性の高いモデルとして魅力を放ちます。経年により深みを増した木肌と無駄のない構造が、空間に上質な存在感を添えてくれます。
 
Arne Jacobsen(アルネ・ヤコブセン)がFritz Hansen(フリッツ・ハンセン)のために手掛けた有名なドットスツールは、チーク材の座面とスチールレッグを組み合わせた軽快な佇まいが魅力の北欧ビンテージ家具で、中でも希少なチークモデルとなるこちらは滑らかに成形された丸い座面が身体に心地よくフィットし、わずかに外側へ開いた3本脚が安定感を確保しつつ空間に軽やかな印象を添え、ミニマルな構造に宿る職人技と経年で深まった木肌と金属のコントラストが美しく、ダイニングのサブチェアや玄関、デスク横のサイドスツールとしても取り入れやすい一脚です。
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Hans J. Wegnerがデザインし、Fritz Hansen社より発表されたFH4103チェアは、三角形に近い座面と滑らかな曲線を描く笠木が特徴の北欧ビンテージ家具です。フレームには堅牢なオーク材、座面には温かみあるチーク材を組み合わせ、素材のコントラストが美しいバランスを生み出しています。彫刻的なフォルムながら軽やかで実用的な構造は、ダイニングチェアとしてはもちろん、空間のアクセントピースとしても存在感を放ちます。経年による木肌の深い風合いが、ビンテージならではの魅力を引き立てています。
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Hans J. Wegnerがデザインし、Fritz Hansen社より発表されたFH4103チェアは、三角形に近い座面と滑らかな曲線を描く笠木が特徴の北欧ビンテージ家具です。フレームには堅牢なオーク材、座面には温かみあるチーク材を組み合わせ、素材のコントラストが美しいバランスを生み出しています。彫刻的なフォルムながら軽やかで実用的な構造は、ダイニングチェアとしてはもちろん、空間のアクセントピースとしても存在感を放ちます。経年による木肌の深い風合いが、ビンテージならではの魅力を引き立てています。
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Hans J. Wegnerがデザインし、Fritz Hansen社より発表されたFH4103チェアは、三角形に近い座面と滑らかな曲線を描く笠木が特徴の北欧ビンテージ家具です。フレームには堅牢なオーク材、座面には温かみあるチーク材を組み合わせ、素材のコントラストが美しいバランスを生み出しています。彫刻的なフォルムながら軽やかで実用的な構造は、ダイニングチェアとしてはもちろん、空間のアクセントピースとしても存在感を放ちます。経年による木肌の深い風合いが、ビンテージならではの魅力を引き立てています。
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Hans J. Wegnerがデザインし、Fritz Hansen社より発表されたFH4103チェアは、三角形に近い座面と滑らかな曲線を描く笠木が特徴の北欧ビンテージ家具です。フレームには堅牢なオーク材、座面には温かみあるチーク材を組み合わせ、素材のコントラストが美しいバランスを生み出しています。彫刻的なフォルムながら軽やかで実用的な構造は、ダイニングチェアとしてはもちろん、空間のアクセントピースとしても存在感を放ちます。経年による木肌の深い風合いが、ビンテージならではの魅力を引き立てています。
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デンマークの名門Fritz Hansen社製、アルネ・ヤコブセンによる名作「セブンチェア」。こちらは2007年に製造された比較的新しいモデルです。成形合板による流れるようなフォルムが特徴で、背もたれから座面へと続く美しいカーブが、快適な座り心地を提供します。ブラックのシェルとクロームメッキの脚がモダンで洗練された印象を演出し、どんな空間にも調和するデザインです。
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こちらは、デンマークの名門家具メーカーFritz Hansen(フリッツ・ハンセン)が生産した、デザイナーArne Jacobsen(アルネ・ヤコブセン)の作品「アントチェア」です。3本脚のデザインは、ヤコブセンの持つ独特のデザイン哲学を感じさせます。
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1952年~1964年の限られた間だけに製造されたこの椅子は、三角形の座面から「ハートチェア」と呼ばれています。FH4104の特徴は、シャープな肘掛けデザインとレザー張りの座面で、洗練された印象を与えます。一方、モデルFH4103は背もたれと座面のデザインが異なり、座面にはクッションは無く突板が使用されています。両モデルとも現在は生産が終了しているため、ヴィンテージ品でのみ入手可能となっています。フレームには良質なオーク材が使用され、3本脚の美しいシルエットが特徴の貴重な逸品です。座面裏には「Fritz Hansen」のロゴが刻印されています。
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1952年~1964年の限られた間だけに製造されたこの椅子は、三角形の座面から「ハートチェア」と呼ばれています。FH4104の特徴は、シャープな肘掛けデザインとレザー張りの座面で、洗練された印象を与えます。一方、モデルFH4103は背もたれと座面のデザインが異なり、座面にはクッションは無く突板が使用されています。両モデルとも現在は生産が終了しているため、ヴィンテージ品でのみ入手可能となっています。フレームには良質なオーク材が使用され、3本脚の美しいシルエットが特徴の貴重な逸品です。座面裏には「Fritz Hansen」のロゴが刻印されています。
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1952年~1964年の限られた間だけに製造されたこの椅子は、三角形の座面から「ハートチェア」と呼ばれています。FH4104の特徴は、シャープな肘掛けデザインとレザー張りの座面で、洗練された印象を与えます。一方、モデルFH4103は背もたれと座面のデザインが異なり、座面にはクッションは無く突板が使用されています。両モデルとも現在は生産が終了しているため、ヴィンテージ品でのみ入手可能となっています。フレームには良質なオーク材が使用され、3本脚の美しいシルエットが特徴の貴重な逸品です。座面裏には「Fritz Hansen」のロゴが刻印されています。
 
1952年~1964年の限られた間だけに製造されたこの椅子は、三角形の座面から「ハートチェア」と呼ばれています。FH4104の特徴は、シャープな肘掛けデザインとレザー張りの座面で、洗練された印象を与えます。一方、モデルFH4103は背もたれと座面のデザインが異なり、座面にはクッションは無く突板が使用されています。両モデルとも現在は生産が終了しているため、ヴィンテージ品でのみ入手可能となっています。フレームには良質なオーク材が使用され、3本脚の美しいシルエットが特徴の貴重な逸品です。座面裏には「Fritz Hansen」のロゴが刻印されています。
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1952年~1964年の限られた間だけに製造されたこの椅子は、三角形の座面から「ハートチェア」と呼ばれています。FH4104の特徴は、シャープな肘掛けデザインとレザー張りの座面で、洗練された印象を与えます。一方、モデルFH4103は背もたれと座面のデザインが異なり、座面にはクッションは無く突板が使用されています。両モデルとも現在は生産が終了しているため、ヴィンテージ品でのみ入手可能となっています。フレームには良質なオーク材が使用され、3本脚の美しいシルエットが特徴の貴重な逸品です。座面裏には「Fritz Hansen」のロゴが刻印されています。
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1952年~1964年の限られた間だけに製造されたこの椅子は、三角形の座面から「ハートチェア」と呼ばれています。FH4104の特徴は、シャープな肘掛けデザインとレザー張りの座面で、洗練された印象を与えます。一方、モデルFH4103は背もたれと座面のデザインが異なり、座面にはクッションは無く突板が使用されています。両モデルとも現在は生産が終了しているため、ヴィンテージ品でのみ入手可能となっています。フレームには良質なオーク材が使用され、3本脚の美しいシルエットが特徴の貴重な逸品です。座面裏には「Fritz Hansen」のロゴが刻印されています。
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コーア・クリントのチャーチチェアは、1930年代に発表された彼の代表作の一つで、シンプルながら美しいラインと優れた座り心地を兼ね備えています。教会用に設計されたこの椅子は、長時間座っていても疲れにくいことが特徴で、その機能性と美しさから非常に高い評価を受けています。特に、1936年からフリッツ・ハンセン社で製造されたオリジナルモデルは、教会用にデザインされたものとして非常に希少であり、ヴィンテージ市場では非常に高額で取引されています。1990年代から2000年代初頭にかけて、フリッツ・ハンセン社によって再販され、コーア・クリントのデザインは広く認知されました。再販モデルはオリジナルを忠実に再現し、現代のインテリアにも人気があります。シンプルで機能的なデザインは今なお多くの人々に愛され、インテリア愛好者やコレクターに高く評価されています。こちらのチェアは、フリッツ・ハンセンから販売された比較的新しい再販モデルで、オリジナルの魅力を現代に適応させた一品です。
 
北欧より買い付けました。Fritz Hansen社が1950〜1960年代に製造したものと思われます。デザイナーのハンス・エンゲホルムとスヴェン・オーゲ・ウィルムセンによる共作で、折り畳み可能な脚部と、トレイとしても使用できる天板が特徴的なデザインです。
 
北欧より買い付けました。Fritz Hansen社が1950~1960年代に製造したものと思われます。デザイナーのハンス・エンゲホルムとスヴェン・オーゲ・ウィルムセンによる共作で、折り畳み可能な脚部と、トレイとしても使用できる天板が特徴的なデザインです。
 
北欧より買い付けました。Arne Jacobsenデザインのセブンチェアです。アーム付きの本革モデルです。1980~1990年代頃に製造されたものと推測され、使い込まれた本革の質感が魅力的な一品です。
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北欧より買い付けました。Arne Jacobsenデザインのセブンチェアです。アーム付きの本革モデルです。1980~1990年代頃に製造されたものと推測され、使い込まれた本革の質感が魅力的な一品です。
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1954年、デンマークのデザイナー、Arne Jacobsen(アルネ・ヤコブセン)によって発表された3本脚のスツール、「DOT(ドット)」。このスツールは、ヤコブセンが手がけた「ルードブレ市庁舎」のロビーで待合席として使用されていました。3本脚のモデルはビンテージ品のみで入手可能です。オフィスや自宅での日常的な使用はもちろん、予備の椅子としても便利なこのスツールは、シンプルなデザインが魅力です。座面の中央がわずかにくぼんでおり、座った際にフィット感を生み出します。シンプルながらもヤコブセンのこだわりが感じられ、また、単なるスツールとしてだけでなく、ソファの横に置いて本や小物を置くサイドテーブルとしても活用できます。
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1954年、デンマークのデザイナー、Arne Jacobsen(アルネ・ヤコブセン)によって発表された3本脚のスツール、「DOT(ドット)」。このスツールは、ヤコブセンが手がけた「ルードブレ市庁舎」のロビーで待合席として使用されていました。3本脚のモデルはビンテージ品のみで入手可能です。オフィスや自宅での日常的な使用はもちろん、予備の椅子としても便利なこのスツールは、シンプルなデザインが魅力です。座面の中央がわずかにくぼんでおり、座った際にフィット感を生み出します。シンプルながらもヤコブセンのこだわりが感じられ、また、単なるスツールとしてだけでなく、ソファの横に置いて本や小物を置くサイドテーブルとしても活用できます。
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1963年にJo Hammerborgによってデザインされた名作照明オリエントが、2013年にFritz Hansen社によって復刻されました。シェードは木製の型を使って手作業でつくられており、工業品にはない滑かなラインが表現されています。こちらは復刻モデルで使用感も少なく綺麗な状態です。コードの長さ調整が可能なオリジナルのシーリングカバーが付属します。
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1963年にJo Hammerborgによってデザインされた名作照明オリエントが、2013年にFritz Hansen社によって復刻されました。シェードは木製の型を使って手作業でつくられており、工業品にはない滑かなラインが表現されています。こちらは復刻モデルで使用感も少なく綺麗な状態です。コードの長さ調整が可能なオリジナルのシーリングカバーが付属します。
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1963年にJo Hammerborgによってデザインされた名作照明オリエントが、2013年にFritz Hansen社によって復刻されました。シェードは木製の型を使って手作業でつくられており、工業品にはない滑かなラインが表現されています。こちらは復刻モデルで使用感も少なく綺麗な状態です。コードの長さ調整が可能なオリジナルのシーリングカバーが付属します。
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北欧から仕入れたハイスツールをご紹介いたします。座面には上質なチーク材が用いられており、その上に見られる連結金具はデザインの際立つポイントとなっています。キャスターではないものの、回転式の脚が取り付けられています。また、座面の高さは調整可能で、お好みの高さに合わせてご使用いただけます。ビンテージ品ならではの雰囲気です。
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1954年、デンマークのデザイナー、Arne Jacobsen(アルネ・ヤコブセン)によって発表された3本脚のスツール、「DOT(ドット)」。このスツールは、ヤコブセンが手がけた「ルードブレ市庁舎」のロビーで待合席として使用されていました。1970年には4本脚のバージョンも登場しましたが、3本脚のモデルは同年に廃盤となり、現在はビンテージ品のみで入手可能です。オフィスや自宅での日常的な使用はもちろん、予備の椅子としても便利なこのスツールは、シンプルなデザインが魅力です。座面の中央がわずかにくぼんでおり、座った際にフィット感を生み出します。シンプルながらもヤコブセンのこだわりが感じられ、また、単なるスツールとしてだけでなく、ソファの横に置いて本や小物を置くサイドテーブルとしても活用できます。座面裏には薄っすらとFritz Hansen社の刻印がございます。
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1954年、デンマークのデザイナー、Arne Jacobsen(アルネ・ヤコブセン)によって発表された3本脚のスツール、「DOT(ドット)」。このスツールは、ヤコブセンが手がけた「ルードブレ市庁舎」のロビーで待合席として使用されていました。1970年には4本脚のバージョンも登場しましたが、3本脚のモデルは同年に廃盤となり、現在はビンテージ品のみで入手可能です。オフィスや自宅での日常的な使用はもちろん、予備の椅子としても便利なこのスツールは、シンプルなデザインが魅力です。座面の中央がわずかにくぼんでおり、座った際にフィット感を生み出します。シンプルながらもヤコブセンのこだわりが感じられ、また、単なるスツールとしてだけでなく、ソファの横に置いて本や小物を置くサイドテーブルとしても活用できます。座面裏には薄っすらとFritz Hansen社の刻印がございます。座面に真鍮が施された希少なモデルです。
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北欧より買い付けたハートチェアです。ウェグナー氏がデザインした3本脚の椅子で一番ポピュラーなデザインです。1952年にデザインされた「FH4104」でハートチェアには「FH4103」というモデルもございますが、背もたれの形が異なり、座面は突板では無くレザーが使用されています。ビンテージ品のみ入手可能となっております。良質なオーク材が使用されています。
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1954年、デンマークのデザイナー、Arne Jacobsen(アルネ・ヤコブセン)によって発表された3本脚のスツール、「DOT(ドット)」。このスツールは、ヤコブセンが手がけた「ルードブレ市庁舎」のロビーで待合席として使用されていました。1970年には4本脚のバージョンも登場しましたが、3本脚のモデルは同年に廃盤となり、現在はビンテージ品のみで入手可能です。オフィスや自宅での日常的な使用はもちろん、予備の椅子としても便利なこのスツールは、シンプルなデザインが魅力です。座面の中央がわずかにくぼんでおり、座った際にフィット感を生み出します。シンプルながらもヤコブセンのこだわりが感じられ、また、単なるスツールとしてだけでなく、ソファの横に置いて本や小物を置くサイドテーブルとしても活用できます。座面裏には薄っすらとFritz Hansen社の刻印がございます。
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