レ・クリント(LeKlint)

 
1993年にLe Klint創業50周年を記念して制作された、限定モデルのテーブルランプ「309」。ベースにはボーンホルム島の名門陶器工房Soholm(スーホルム)製のストーンウェアを採用し、シェードはLe Klint社製ではありませんが、新品のリネン製プリーツシェードを合わせており、クラシカルな佇まいと柔らかな光を演出します。北欧らしい温かみと洗練された存在感を持ち、ベッドサイドやリビングのアクセントとして取り入れやすい一灯です。ランプ底面には限定番号(No.0599)が刻まれており、コレクターズアイテムとしても価値ある一品です。
 
Flemming Aggerがデザインし、Le Klintが手掛けたテーブルランプです。しなやかなアーチを描くスチールフレームに、端正なプリーツが美しいプラスチックシェードを組み合わせた、北欧照明らしい機能美が際立つ一台。手元灯としてデスクやサイドボード、ベッドサイドでも使いやすく、柔らかな拡散光が空間に落ち着いた雰囲気をもたらします。経年により深みを増したブラック塗装の質感と、Le Klintならではの丁寧なシェード造形が、ビンテージならではの存在感と希少性を感じさせます。
 
デンマークの照明ブランド Le Klint(レ・クリント)によるテーブルランプで、デザイナーは Ole Boggild(オーレ・ボギル)です。シェードは Le Klint 社製ではありませんが、新品のリネン製プリーツシェードを合わせており、全体として上品で柔らかな印象に仕上がっています。丸みを帯びた陶磁器ベースに、すらりと伸びるネックの造形が美しく、北欧デザインらしい穏やかな佇まいを感じさせます。ややグレーがかったマットな質感が上品で、リネンシェードを通した柔らかな光が空間を優しく包み込みます。シンプルながら存在感があり、リビングやベッドサイドなどさまざまなシーンでお使いいただけます。北欧の上質な灯りをお楽しみいただけるビンテージランプです。
 
Michael Bang(マイケル・バン)によるデザインで、Le Klint(レ・クリント)から発表されたフロアランプModel 321です。高さ131cmのスチール製フレームは、無駄のない直線的なフォルムと精巧なディテールが際立ち、モダンな空間に調和します。特徴的なスライド機構によりランプの高さを調整でき、読書灯から間接照明まで幅広い用途に対応。ハンドクラフトによるプリーツシェードは柔らかい光を生み出し、北欧ビンテージならではの温もりと機能美を感じさせます。
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Esben Klintによるデザインで、Le Klint(レ・クリント)より発表されたテーブルランプModel 319です。真鍮とスチールを組み合わせた構造は、堅牢さと洗練された印象を兼ね備え、ハンドメイドのプリーツシェードが柔らかい光を拡散します。高さ75cmの程よいサイズ感とクロスバー構造による可動性が特徴で、デスクやリビングでの読書灯としても実用的です。経年による真鍮の風合いがビンテージらしい魅力を引き立て、空間にクラシカルで上質な雰囲気をもたらします。
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Michael Bang(マイケル・バン)によるデザインで、Le Klint(レ・クリント)から発表されたフロアランプModel 321です。高さ131cmのスチール製フレームは、無駄のない直線的なフォルムと精巧なディテールが際立ち、モダンな空間に調和します。特徴的なスライド機構によりランプの高さを調整でき、読書灯から間接照明まで幅広い用途に対応。ハンドクラフトによるプリーツシェードは柔らかい光を生み出し、北欧ビンテージならではの温もりと機能美を感じさせます。
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Erik Hansen(エリック・ハンセン)がデザインし、Le Klint(レ・クリント)から発表されたブラケットランプModel 332です。こちらは現行品には見られない一回り大きなサイズ感が特徴で、存在感のある佇まいを持っています。オーク材のナチュラルな風合いと、職人によるプリーツシェードが織りなす柔らかな光が空間を優しく包み込みます。アコーディオン式のアームは伸縮可能で、ベッドサイドやリビングの読書灯としても活躍する実用性の高い一品です。
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Christian Hvidtによってデザインされ、Le Klint社から発表されたフロアランプModel 323です。スチール製のシャープなフレームに、手作業で折り込まれたプリーツシェードを組み合わせた構成が特徴で、北欧デザインらしいシンプルかつ機能的な美しさを備えています。高さ135cmのバランスの良いサイズ感で、リビングや書斎に柔らかな光を届けます。角度調整可能なアームは使い勝手に優れ、読書灯や間接照明としても重宝するビンテージ品です。
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Aage PetersenによるデザインでLe Klint社から発表されたフロアランプModel 339です。真鍮をふんだんに使用したスタンドは高さ132~178cmまで調整可能で、空間や用途に合わせて最適な明かりを提供します。すっきりとした円形ベースと、ハンドメイドのプリーツシェードが北欧デザインらしい上質な雰囲気を演出。真鍮ならではの高級感に加え、経年による自然な風合いが味わいを増し、ビンテージらしい魅力を存分に堪能できます。リビングや書斎の読書灯としてはもちろん、間接照明としても活躍する存在感ある一品です。
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Erik Hansen(エリック・ハンセン)がデザインし、Le Klint(レ・クリント)より発表されたブラケットランプModel 332です。温かみのあるローズウッド材のアームと、職人技によるプリーツシェードの組み合わせが美しく、北欧らしい柔らかな光を演出します。アコーディオン式のアームは伸縮可能で、ベッドサイドやリビングの読書灯としても最適です。経年により味わいを増した木部とオリジナルシェードが、ビンテージならではの存在感を放ちます。ローズウッド材での展開はビンテージ品でのみ入手可能で、現行品には存在しない希少な一品です。
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Flemming Agger(フレミング・アガー)がデザインし、Le Klint(レ・クリント)社より発表されたモデル368のフロアランプです。高さ145cmのスマートなフォルムに、ブラックスチールのアームと美しいプリーツシェードが組み合わされ、北欧モダンらしい端正な佇まいを見せます。プラスチックシート製のシェードは光を柔らかく透過し、リビングやベッドサイドに心地よい明かりをもたらします。シンプルながらも計算された構造は職人技が感じられ、ビンテージならではの希少性と存在感を併せ持つ逸品です。
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Flemming Agger(フレミング・アガー)がデザインし、Le Klint(レ・クリント)社より発表されたモデル368のフロアランプです。高さ145cmのスマートなフォルムに、ブラックスチールのアームと美しいプリーツシェードが組み合わされ、北欧モダンらしい端正な佇まいを見せます。プラスチックシート製のシェードは光を柔らかく透過し、リビングやベッドサイドに心地よい明かりをもたらします。シンプルながらも計算された構造は職人技が感じられ、ビンテージならではの希少性と存在感を併せ持つ逸品です。
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Aage Petersenによるデザインで、Le Klint社より発表されたモデル352のテーブルランプです。高さ62~85cmの昇降機能を備え、使用シーンに合わせて調整可能なのが魅力です。黒塗装のスチール支柱に真鍮パーツがアクセントとなり、プリーツ加工が美しい紙製シェードからは柔らかな光が広がります。特に点灯時にはシェードを透過して漏れる灯りが印象的で、空間を上品に演出します。現在は廃盤となっており、ビンテージ品のみ入手可能なモデルです。
 
Esben KlintがLe Klintのためにデザインした「Model 311」テーブルランプです。高さ48cmの程よいサイズ感で、ガラスベースと真鍮パーツの組み合わせが美しい一品で、ベース部分はオリジナルです。シェードは後年に交換されたもので、LE KLINT社製のオリジナルではございませんが、同様にプラスチックシートを用いて製作されており、雰囲気を損なうことなく調和しています。点灯時には柔らかな光が広がり、落ち着いた雰囲気を演出。シンプルながらも存在感のあるデザインは、リビングやベッドサイドのアクセントとして最適です。デンマークデザインの伝統と職人技が息づくビンテージ照明です。
 
デンマークの名門Le Klintによるmodel 152。Peter Hvidt & Orla mølgaard Nielsenによってデザインされたこのモデルは、手折りのプリーツシェードによって生まれる立体的な陰影が魅力。点灯時には柔らかく温かみのある光を放ち、消灯時もアートピースのような存在感を放ちます。シェードには経年による軽微な変色や小さな折れが見られますが、全体として美しいフォルムと機能性を兼ね備えています。直径約27cmで、玄関やダイニング、ベッドサイドにもおすすめのサイズです。
 
デンマークの照明ブランドLe Klint(レ・クリント)のテーブルランプで、デザイナーはOle Boggild(オーレ・ボギル)。艶やかなレッドの釉薬が美しく、ふっくらと丸みを帯びたフォルムが愛らしくも上品な印象を与えます。シェードはLe Klint社製ではありませんが、新品のリネン製プリーツシェードを合わせており、クラシカルな佇まいと柔らかな光を演出します。北欧らしい温かみと洗練された存在感を持ち、ベッドサイドやリビングのアクセントとして取り入れやすい一灯です。
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家具職人フレミング・アガー(Flemming Agger)によってデザインされた「372」は、金属の支柱にシェードを組み合わせたシンプルで洗練されたデザインが特徴です。プラスチック製のシェードは光を柔らかく拡散し、部屋全体に心地よい明るさを広げます。モダンなインテリアにぴったりなこの照明は、特にダイニングエリアやリビングルームでの使用に最適です。
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北欧より買い付けたLE KLINT社製のブラケットランプです。フレームには良質なオーク材を使用しており、自然の温かみと高級感が空間に調和します。また、職人の手仕事による特徴的な手折り加工のシェードから零れる、繊細でやわらかな光が、お部屋全体を優しく包み込みます。この光の美しさとオーク材のナチュラルな質感が、北欧デザインらしい上品な雰囲気を演出します。さらに、伸縮可能なアーム構造を採用しており、ランプの位置を自由に調整可能。リビングルームの読書灯やベッドサイドの間接照明、ダイニングエリアのピンポイント照明など、多様な用途に対応します。オーク材のフレームと手折り加工のシェードが生み出す温かみのある光が、日常を特別な空間へと変えてくれる逸品です。
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家具職人フレミング・アガー(Flemming Agger)によってデザインされた「372」は、金属の支柱にシェードを組み合わせたシンプルで洗練されたデザインが特徴です。プラスチック製のシェードは光を柔らかく拡散し、部屋全体に心地よい明るさを広げます。モダンなインテリアにぴったりなこの照明は、特にダイニングエリアやリビングルームでの使用に最適です。
 
Gunnar Biilmann Petersenが1960年代にLe Klintのためにデザインしたこの「model 344 Telescope」は、独自の伸縮式高さ調節機能が特徴です。望遠鏡という名前は、ビルマン・ピーターセンがこのモデルに採用した、伸縮可能な高さ調節装置に由来しており、空間に応じた高さ調整が可能で、柔らかな光を提供します。さらに、この照明の真鍮製のベースが特に印象的で、重厚感と洗練された美しさを感じさせます。オリジナルのLe Klintシェードが付属しており、全体として北欧デザインの機能性と美しさが調和した貴重なアイテムです。
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北欧から買い付けたLE KLINT社製の「370フロアランプ」です。支柱は高さ調整と回転が可能で、ソファー横やベッドサイドなど、さまざまなシーンで使い勝手が良いランプです。2002年にデザインされた比較的新しいモデルで、シンプルながらも実用性の高いデザインが特徴です。
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LE KLINT社製の希少な「364」ウォールランプです。調整可能なアームとシェードを備えており、ベッドサイドやリビングスペースなど、さまざまなシーンでご使用いただけます。特徴的な手折りのプラスチックシェードは、職人の丁寧な手仕事が感じられ、やさしく柔らかな光をお部屋に広げてくれそうです。
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北欧から買い付けたLE KLINT社製の「323フロアランプ」です。Christian Hvidtによってデザインされ、シンプルな中にも洗練された美しさがあります。要所に黒色がアクセントとして使用され、シルバー塗装された細い支柱は非常にすっきりとした印象を与えます。角度調整が可能で、機能性とデザイン性を兼ね備えたランプです。
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乳白色の大きいガラスベースが特徴的なデザインです。元々のシェードは破損していましたので、デンマーク製のファブリックシェードをお付けいたします。
 
北欧より買い付けた、LE KLINT社製ランプです。LE KLINTを代表するモデルで、折り目から暖かい光がお部屋に広がります。
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北欧より買い付けた、LE KLINT社製「101」で最も大きいXLサイズの非常に存在感のあるランプです。2007年にKaare Klintへの感謝の礼として再設計された新しいモデルです。現行品の定価は約28万円となります。
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北欧より買い付けました。LE KLINT社製「172B」ビンテージ品です。1971年デザインにされたもので、カーブを多用したフォルムからこぼれる光は非常に美しい光と影を感じさせてくれます。シェードにはLE KLINTの刻印がございます。
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