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LisaLarsonのHarlekinシリーズの陶板です。こちらは1960年から1969年に製造されたもの。ユニークな細長い陶板で非常に珍しいお品物です。
 
スティグリンドベリデザインの陶板です。KPA(スウェーデン年金基金)の25周年記念で製作されたお品になります。
 
LisaLarsonのVAGGPLATTORシリーズの陶板です。7種類の形状大きさ様々なデザインからなる陶板シリーズでどれもすべて非常にレアな作品です。こちらは非常に大きく豪華な陶板、シリーズの中でもおそらく最もレアな作品です。陶板淵のゴールドの部分は個体差が非常に出る部分ですがこちらは非常によい状態のものとなります。
 
北欧より買い付けたチーク材のオブジェです。北欧では60年代頃にこういったアートピースがTVオブジェ(TVの台に置く置物)として非常に人気がありました。その中でも鳥などをモチーフにした多くの芸術製品が現在にも残っています。こちらは珍しい小さなものとなります。現在ではタイ国などで製造された似たような製品も北欧で出回っていますが、こちらは当時オリジナル品です。
 
LisaLarsonのUNGARシリーズ。ラーソンの子供という意味のこのシリーズは、子供たちをモチーフにして作られた作品です。お団子のヘアスタイルにティーカップにすっぽりと座っている姿が愛らしく、ヴィンテージならではの温かみがある作品です。こちらのロッタは通常のストライプカラーではなく真っ白な服を着ているレアカラー。1962年から1980年にかけて製造された作品です。
 
LisalarsonSTORAZOO、動物シリーズのAsnaです。ロバがモチーフですが、とても愛らしい作品になっています。
 
LisaLarsonのSTRANGです。グンナーストラング大蔵大臣をモチーフにした貯金箱で1972年から1984年の間製造されました。何か幸運をもたらしてくれそうな作品です。
 
北欧より買い付けたチーク材のオブジェです。デンマークでは馴染みのあるバイキングデザインのオブジェです。高価なチーク材を贅沢に使用したお品です。
 
北欧より買い付けたチーク材のオブジェです。北欧では60年代頃にこういったアートピースがTVオブジェ(TVの台に置く置物)として非常に人気がありました。その中でも鳥などをモチーフにした多くの芸術製品が現在にも残っています。
 
LisaLarsonの人気のネコ。こちらはLILLAZOOシリーズで1956年から1978年にかけて製造されたものです。他にも同じシリーズのネコは3種類。非常に人気のあったシリーズで流通量も多く、リサのビンテージ商品の中では比較的手に入りやすい商品ですが、現地での価格は少しずつ高騰することが予想されます。
 
LisaLarsonのPOMONA、4種類からなる果実シリーズのJordgubbar陶板です。通常のUNIKシリーズに比べると非常に厚みがある製品です。
 
LisaLarsonのLillaZoo、小さな動物園シリーズのTax、ダックスフンドです。こちらは1956年から1978年にかけて製造されたものです。ちょっとうつむき加減のかわいいフォルム。和やかな表情も特徴的です。非常に人気のあったシリーズで流通量も多く、リサのビンテージ商品の中では比較的手に入りやすい商品ですが、現地での価格は少しずつ高騰することが予想されます。
 
LisaLarsonのFJARILSPLATTORシリーズの陶板です。1972年から1974年にかけて製造され、3種類のチョウのモチーフがあります。
 
LisaLarsonのSekelskifteシリーズのAnna、Julia、Oscarの3体セットです。1975年から1983年にかけて製造された作品です。
 
LisaLarsonのSekelskifteシリーズのSigrid、Viktoria、Gustavの3体セットです。1975年から1983年にかけて製造された作品です。
 
LisaLarsonのALLVARLDENSBARN世界の子供シリーズの第2弾の4体セットです。こちらは1977年以降に製造されたもの。ユニセフ基金のために製造されたこのシリーズは売上の一部がユニセフに寄付されていました。こちらのモデルは現在復刻されていますが、ビンテージ品は彼女がGUSTAVSBERGに在籍していたときの製品になります。
 
LisaLarsonのALLVARLDENSBARN世界の子供シリーズの第1弾の4体セットです。1974年にユニセフ基金のために製造されたこのシリーズは売上の一部がユニセフに寄付されていました。こちらのモデルは現在復刻されていますが、ビンテージ品は彼女がGUSTAVSBERGに在籍していたときの製品になります。
 
この作品は、ドイツの芸術家 Helmut Friedrich Schaffenacker による、1960年代〜1970年代のミッドセンチュリー陶器アート。幾何学的かつオーガニックな動物モチーフ(おそらく「トラン=鶴/鶴の群れ」を描いたとされるレリーフ)が、力強く、かつ緻密に立体表現された壁掛けプレートです。モダンでもありどこか温かみのある表情は、1950〜70年代のヨーロッパ陶芸の実験精神を現代に伝える、たいへん貴重な一枚です。
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デンマークの老舗陶器メーカー Knabstrup(クナブストルプ)による、ヴィンテージ陶器の壁掛けプレート「Relief pafugl」。ブルーとイエローを基調とした孔雀(または孔雀を思わせる鳥)がレリーフで描かれており、ミッドセンチュリー期の北欧陶器らしい大胆さと繊細さを兼ね備えた一枚です。デザインを手がけたのは、当時 Knabstrup に所属していた陶芸家 Gunter Praschak。有機的なフォルムと鮮やかな色遣い、立体的なレリーフの陰影が、壁に飾ることで空間にアクセントとクラフト感を与えます。
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デンマークの名窯Søholm(スーホルム)による、ヴィンテージ陶器の壁掛けプレートです。枝に咲く花々をモチーフとしたレリーフが印象的で、淡く優しい釉薬の色合いと立体的な表現が、北欧らしいあたたかみと静かな存在感を演出します。デザインを手がけたのは、Søholmを代表する女性アーティストの一人、Noomi Backhausen(ノオミ・バッカウセン)。彼女ならではの柔らかい造形と繊細な表現が生きた一枚です。
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ロイヤルコペンハーゲンの「Tenera」シリーズは、1958年に誕生し1969年以降はRoyal Copenhagenブランドとして展開された、北欧モダンを象徴するファイアンスの名作です。このシリーズの魅力は、アーティスティック・ディレクターのニルス・トーソンが生み出したフォルムに、そこで活躍した女性デザイナーたち(マリアンヌ・ジョンソンやグレーテ・ヘランド=ハンセン、カリ・クリステンセンなど)が手がけた手描きの大胆で鮮やかな絵付けが融合している点にあります。手仕事ゆえの微妙な色ムラやクラック(クレイジング)は経年変化として味わい深く、花を一輪挿すだけでリビングやダイニングに北欧ならではの温かみとモダンな華やかさを添えます。コレクターはもちろん、日常のインテリアに上質な彩りをプラスしたい方にもおすすめの逸品です。
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Lisa Larson、SKANSENシリーズのクマです。SKANSENはストックホルムの動物園で、このクマのほかに北欧に縁のあるさまざまな動物がモチーフにされています。1978年から製造されたお品となります。
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リサラーソンのNoaksArk、ノアの箱舟シリーズ、ライオンです。こちらは物語りになぞらえて、全部で7種類の動物で構成されています。製造年数も少なく、またコレクターも多いためそれぞれがレアなお品となっています。
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Lisa Larsonの人気のネコ。こちらはLILLA ZOOシリーズで1956年から1978年にかけて製造されたものです。他にも同じシリーズのネコは3種類。非常に人気のあったシリーズで流通量も多く、リサのビンテージ商品の中では比較的手に入りやすい商品ですが、現地での価格は少しずつ高騰することが予想されます。
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Lisa LarsonのMenageriシリーズのKatt、ネコです。5体の動物で構成されるこのシリーズは比較的小ぶりで釉薬をうまく使っていて素朴に仕上げています。1966年から1976年にかけて製造された作品です。こちらのシリーズの特にネコについては現地でも価格が非常に高騰しており入手が困難になってきています。
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Lisa Larson、SKANSENシリーズのクマです。SKANSENはストックホルムの動物園で、このクマのほかに北欧に縁のあるさまざまな動物がモチーフにされています。1978年から製造されたお品となります。
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Lisa Larsonの陶板VAGGPLATTORシリーズのFagelです。1963年から1972年にかけて製造されたお品物です。
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Lisa Larsonの陶板VAGGPLATTORシリーズのFagelです。1963年から1972年にかけて製造されたお品物です。
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Lisa LarsonのMURREシリーズのKattです。3種のサイズがありますが、こちらはMidiサイズ(真ん中サイズ)のネコとなります。1975年から1981年に製造されたお品です。現在よく似た復刻品もありますが、こちらは当初のグスタフスベリの工場で製造されたビンテージ品です。
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Lisa LarsonのSKULPTURERシリーズ。5種類の子供たちが描かれている作品です。1679年から製造されたこちらの作品は、現在では別のセラミックスタジオにて復刻版が製造されていますが、こちらは彼女がリンドベリと共にGUSTAVSBERGに在籍していたときのビンテージ製品になります。
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Lisa Larsonの陶板の中でも代表的なシリーズがこのUNIKシリーズです。1967年から1986年にかけて製造され、比較的流通量は多いシリーズです。
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Lisa LarsonのABC-FLICKORシリーズのCharlottaです。1958年から1973年に製造されたABC-FLICKOR(少女)シリーズの一人です。
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STORA ZOO(大きな動物)シリーズのキリンです。1958-1977年に製造されたお品。人気のシリーズですが小さなLILLA ZOOシリーズに比べ個体数が少ないため、コレクター甲斐のある人気のシリーズになっています。
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Lisa Larson、SKANSENシリーズのクマです。SKANSENはストックホルムの動物園で、このクマのほかに北欧に縁のあるさまざまな動物がモチーフにされています。初期の製造は1977年、別のセラミックスタジオで復刻がされていますが、こちらは彼女がリンドベリと共にGUSTAVSBERGに在籍していたときの製品になります。
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Lisa Larsonの野ウサギです。こちらはグスタフスベリではなく、JIE-KERAMIKにて製造された希少なお品です。こちらのWWFシリーズのカワウソは通常グスタフスベリ社で製造されたものをよく見ることができますが、こちらのJIE-KERAMIK版は1990年代初旬に少量製造された大変希少な商品となります。グスタフスベリ社のものより少し小さく、素材の配合なども異なります。もちろんリサ自身が製造を依頼したお品となります。
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Lisa Larsonの人気のネコ。こちらはLILLA ZOOシリーズで1956年から1978年にかけて製造されたものです。他にも同じシリーズのネコは3種類。非常に人気のあったシリーズで流通量も多く、リサのビンテージ商品の中では比較的手に入りやすい商品ですが、現地での価格は少しずつ高騰することが予想されます。
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