インテリア雑貨

北欧ビンテージ / インテリア雑貨
 
ロイヤルコペンハーゲン社製、BACAシリーズのフラワーベースです。
 
ロイヤルコペンハーゲン社製、NilsThorssonに絵付けされたBACAのトレイです。
 
ロイヤルコペンハーゲン社製、JohanneGerberに絵付けされたBACAのトレイです。
 
スティグリンドベリデザインの陶板です。KPA(スウェーデン年金基金)の25周年記念で製作されたお品になります。
 
フィンランド人で彫刻家の父と、デンマーク人で陶芸家の母の元に育つGunnarNylundはデンマークで建築を学んだ後、Bing&Grondahl窯、スウェーデンRorstrand窯に就業し、多くの作品を生み出しています。彼の作品は独特な流線型と釉薬が特徴で世界中で重宝されています。
 
ErikHoglundの小さなガラスがついたキャンドルホルダーです。ホグランの製品では希少なウォールタイプのものです。
 
LisaLarsonのVAGGPLATTORシリーズの陶板です。7種類の形状大きさ様々なデザインからなる陶板シリーズでどれもすべて非常にレアな作品です。こちらは非常に大きく豪華な陶板、シリーズの中でもおそらく最もレアな作品です。陶板淵のゴールドの部分は個体差が非常に出る部分ですがこちらは非常によい状態のものとなります。
 
北欧より買い付けたチーク材のオブジェです。北欧では60年代頃にこういったアートピースがTVオブジェ(TVの台に置く置物)として非常に人気がありました。その中でも鳥などをモチーフにした多くの芸術製品が現在にも残っています。こちらは珍しい小さなものとなります。現在ではタイ国などで製造された似たような製品も北欧で出回っていますが、こちらは当時オリジナル品です。
 
LisaLarsonのGranadaシリーズのフラワーベースです。丸みのある形が目を引くお品。オブジェとしてももちろんですが、実際に使用されるのをおすすめします。
 
LisaLarsonのUNGARシリーズ。ラーソンの子供という意味のこのシリーズは、子供たちをモチーフにして作られた作品です。お団子のヘアスタイルにティーカップにすっぽりと座っている姿が愛らしく、ヴィンテージならではの温かみがある作品です。こちらのロッタは通常のストライプカラーではなく真っ白な服を着ているレアカラー。1962年から1980年にかけて製造された作品です。
 
LisalarsonSTORAZOO、動物シリーズのAsnaです。ロバがモチーフですが、とても愛らしい作品になっています。
 
フィンランド人で彫刻家の父と、デンマーク人で陶芸家の母の元に育つGunnarNylundはデンマークで建築を学んだ後、Bing&Grondahl窯、スウェーデンRorstrand窯に就業し、多くの作品を生み出しています。彼の作品は独特な流線型と釉薬が特徴で世界中で重宝されています。
 
LisaLarsonのSTRANGです。グンナーストラング大蔵大臣をモチーフにした貯金箱で1972年から1984年の間製造されました。何か幸運をもたらしてくれそうな作品です。
 
北欧より買い付けたチーク材のオブジェです。デンマークでは馴染みのあるバイキングデザインのオブジェです。高価なチーク材を贅沢に使用したお品です。
 
北欧より買い付けたチーク材のオブジェです。北欧では60年代頃にこういったアートピースがTVオブジェ(TVの台に置く置物)として非常に人気がありました。その中でも鳥などをモチーフにした多くの芸術製品が現在にも残っています。
 
北欧より買い付けたウォールクロックです。JUNGHANS製、セラミックにはKingoKeramikの刻印があります。レトロなデザインのセラミック製で珍しいお品です。
 
LisaLarsonの人気のネコ。こちらはLILLAZOOシリーズで1956年から1978年にかけて製造されたものです。他にも同じシリーズのネコは3種類。非常に人気のあったシリーズで流通量も多く、リサのビンテージ商品の中では比較的手に入りやすい商品ですが、現地での価格は少しずつ高騰することが予想されます。
 
LisaLarsonのPOMONA、4種類からなる果実シリーズのJordgubbar陶板です。通常のUNIKシリーズに比べると非常に厚みがある製品です。
 
LisaLarsonのFJARILSPLATTORシリーズの陶板です。1972年から1974年にかけて製造され、3種類のチョウのモチーフがあります。
 
LisaLarsonのLjusstakeキャンドルスタンドです。製造は1969年から1972年の間に製造されましたが、現地でもあまり見かけることはない希少な商品です。
 
LisaLarsonのLillaZoo、小さな動物園シリーズのTax、ダックスフンドです。こちらは1956年から1978年にかけて製造されたものです。ちょっとうつむき加減のかわいいフォルム。和やかな表情も特徴的です。非常に人気のあったシリーズで流通量も多く、リサのビンテージ商品の中では比較的手に入りやすい商品ですが、現地での価格は少しずつ高騰することが予想されます。
 
LisaLarsonのFJARILSPLATTORシリーズの陶板です。1972年から1974年にかけて製造され、3種類のチョウのモチーフがあります。
 
LisaLarsonのSekelskifteシリーズのAnna、Julia、Oscarの3体セットです。1975年から1983年にかけて製造された作品です。
 
LisaLarsonのSekelskifteシリーズのSigrid、Viktoria、Gustavの3体セットです。1975年から1983年にかけて製造された作品です。
 
LisaLarsonのALLVARLDENSBARN世界の子供シリーズの第2弾の4体セットです。こちらは1977年以降に製造されたもの。ユニセフ基金のために製造されたこのシリーズは売上の一部がユニセフに寄付されていました。こちらのモデルは現在復刻されていますが、ビンテージ品は彼女がGUSTAVSBERGに在籍していたときの製品になります。
 
LisaLarsonのALLVARLDENSBARN世界の子供シリーズの第1弾の4体セットです。1974年にユニセフ基金のために製造されたこのシリーズは売上の一部がユニセフに寄付されていました。こちらのモデルは現在復刻されていますが、ビンテージ品は彼女がGUSTAVSBERGに在籍していたときの製品になります。
 
ErikHoglundのキャンドルホルダーです。大きなもので存在感がある製品です。定番のキャンドルホルダーに加えてオーナメントも多数付いた非常に豪華なお品物です。
 
1960年代、デンマーク・モダンの黄金期にポール・クヌーセンが手がけたチーク無垢材のプレートです。「実用工芸」を意味するブランド名の通り、木の質感を活かした滑らかな曲線と、洗練されたミニマルな造形美が魅力。半世紀を経て深く色づいたチーク材は「木の宝石」と称されるほど美しく、食卓に温かな品格を添えます。食器としてはもちろん、インテリアトレイとしても重宝する、一期一会のヴィンテージ名作です。
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1960年代、デンマーク・モダンの黄金期にポール・クヌーセンが手がけたチーク無垢材のプレートです。「実用工芸」を意味するブランド名の通り、木の質感を活かした滑らかな曲線と、洗練されたミニマルな造形美が魅力。半世紀を経て深く色づいたチーク材は「木の宝石」と称されるほど美しく、食卓に温かな品格を添えます。食器としてはもちろん、インテリアトレイとしても重宝する、一期一会のヴィンテージ名作です。
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Randers Rebのペーパーコード施工に適合するL釘(L字ネイル)は、座面編み込み時の固定およびテンション保持を目的とした専用留め具です。ペーパーコードをフレーム内側に確実に固定し、編み始めおよび編み終わり部分の緩みやズレを防止します。L字形状により木部へ安定して打ち込むことができ、コードを傷めにくい設計となっています。適切な硬度と強度を持つスチール製で、施工時の曲がりや破断を抑制しながら、確実な保持力を発揮します。サイズは一般的なチェアフレーム厚を想定した設計で、北欧チェアやダイニングチェアの座面張替えに適しています。特にペーパーコード特有の張力を均一に保つためには、固定箇所の安定性が仕上がりの耐久性を左右します。本製品はペーパーコードの引張荷重に対応し、長期使用においても緩みにくい固定を実現します。
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Randers Reb社が製造するDanish Paper Cordは、北欧家具の座面編みに用いられてきた伝統的かつ実用性の高い高品質ペーパーコードです。FSC認証を受けた森林由来の紙を原料とし、複数本の紙繊維を均一に撚り合わせることで、高い引張強度と適度なしなやかさを両立しています。約3mm径のアンレース(フラット)タイプは表面が滑らかで編み込み時の摩擦が安定し、テンション管理がしやすく、均整の取れた美しい仕上がりを実現します。さらにワックス加工が施されており、汚れの付着を抑制するとともに耐摩耗性を向上させ、長期使用においても安定した性能を発揮します。適切な施工と使用環境下では数十年単位での耐久性が期待でき、ダイニングチェアやラウンジチェア、ベンチなどの座面・背面編みに最適です。ナチュラルカラーは無垢材やオーク材との相性が良く、経年により落ち着いた風合いへと変化します。
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ロイヤルコペンハーゲンの名作「Baca(バッカ)」シリーズは、ニルス・トーソンやヨハンナ・ガーバー、エレン・マルマーなど複数のデザイナーによって1965年〜1990年代にかけ製造されたヴィンテージファイアンスの傑作。大胆なテクスチャーとシルクスクリーンプリントを組み合わせた意匠が特徴です。
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ロイヤルコペンハーゲンの名作「Tenera(テネラ)」シリーズは、1958年〜1970年代にかけて製造されたヴィンテージファイアンスの代表格。名匠ニルス・トーソンの指揮のもと、インゲ・エクスナーやベアテ・アンダーセン、マリアンヌ・ジョンソンなど、当時の若き女性アーティストたちが手がけた芸術性の高いコレクションです。艶やかな釉薬に施されたハンドペイントとシルクスクリーンの融合が、植物や抽象モチーフを繊細かつ大胆に表現。ブルーを基調とした豊かな色彩と有機的なフォルムが、北欧デザインの洗練と温かみを兼ね備えています。
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この作品は、ドイツの芸術家 Helmut Friedrich Schaffenacker による、1960年代〜1970年代のミッドセンチュリー陶器アート。幾何学的かつオーガニックな動物モチーフ(おそらく「トラン=鶴/鶴の群れ」を描いたとされるレリーフ)が、力強く、かつ緻密に立体表現された壁掛けプレートです。モダンでもありどこか温かみのある表情は、1950〜70年代のヨーロッパ陶芸の実験精神を現代に伝える、たいへん貴重な一枚です。
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デンマークの老舗陶器メーカー Knabstrup(クナブストルプ)による、ヴィンテージ陶器の壁掛けプレート「Relief pafugl」。ブルーとイエローを基調とした孔雀(または孔雀を思わせる鳥)がレリーフで描かれており、ミッドセンチュリー期の北欧陶器らしい大胆さと繊細さを兼ね備えた一枚です。デザインを手がけたのは、当時 Knabstrup に所属していた陶芸家 Gunter Praschak。有機的なフォルムと鮮やかな色遣い、立体的なレリーフの陰影が、壁に飾ることで空間にアクセントとクラフト感を与えます。
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デンマークの名窯Søholm(スーホルム)による、ヴィンテージ陶器の壁掛けプレートです。枝に咲く花々をモチーフとしたレリーフが印象的で、淡く優しい釉薬の色合いと立体的な表現が、北欧らしいあたたかみと静かな存在感を演出します。デザインを手がけたのは、Søholmを代表する女性アーティストの一人、Noomi Backhausen(ノオミ・バッカウセン)。彼女ならではの柔らかい造形と繊細な表現が生きた一枚です。
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