北欧ビンテージ

北欧ビンテージ
 
北欧から買い付けたスツールです。一般的な椅子ほどの高さがあり、急な来客時にも便利にお使いいただけます。シンプルながらもデザイン性に優れており、脚部は角部分の色味を変えることでアクセントを加えています。また、脚先には十字の渡し木が施されており、優れた強度と安定感を実現しています。座面は落ち着いた色味の格子模様で張り替えており、北欧らしい温かみのあるデザインが特徴です。コンパクトで扱いやすく、椅子としてはもちろん、ちょっとした台やインテリアとしても幅広く活用できるスツールです。
 
デンマーク製のコーナーキャビネットです。本体には良質なチーク材が贅沢に使用されており、脚部にはオーク材が用いられた異素材の組み合わせが魅力的です。扉はガラスがなく中が見えないシンプルなデザインで、チーク材の美しい木目を存分に楽しめます。コンパクトなコーナーデザインは空間を有効活用でき、天板の縁には物が落ちにくいよう立ち上がりが施されているため、飾り付けにも適しています。錠前は破損しており施錠はできませんが、扉はボールキャッチで固定され、スムーズに開閉します。シンプルながらも機能性とデザイン性を兼ね備えた一品です。
 
北欧から買い付けた「GE375」は、快適な座り心地を提供するだけでなく、ヘッドレストの位置を調整できる点も魅力的です。ウェグナーの作品の中でも特筆すべきは、その柔軟性と機能性です。GE375同士であれば、ソファを分解して組み合わせることで、様々なレイアウトに対応可能です。こちらはアーム付きモデルで、GE375では珍しいスモークドオーク材が使用されています。この素材は、チーク材の家具との調和を考慮して設計され、1950年代のデンマークで伝統的に用いられていた染色方法です。
 
Borge mogensenによるデザインで、デンマークのSoborg mobler社が製造した4段チェストです。シンプルで機能的な美しさが際立つ本作は、チーク材を使用した本体が温かみのある木目を美しく際立たせ、上質な仕上がりとなっています。また、オリジナルの脚部にはオーク材が用いられ、デザインに軽やかな印象を与えています。使い勝手の良いサイズ感も魅力の一つです。
 
こちらは北欧で買い付けたペンダントライト「Opus」です。デザイナーのTorben Jorgensenンによって手掛けられたもので、厚みのある乳白色のガラスとアルミ製トップの組み合わせが特徴的です。現地でも数が少なく珍しいモデルです。シェードが下方に広がるデザインは、温かみのあるダイニングスペースを演出してくれそうです。
 
北欧より買い付けた、Holmgaard社製ビンテージランプです。照明部分はデンマークを代表する照明メーカーFog & morup社によって作成されています。Holmgaard社のペンダントライトの中でも人気の「P&T PENDEL」シリーズで内と外側の2層の色味が特徴的です。消灯&点灯時にそれぞれ違った表情を見せてくれる素敵なデザインです。
 
こちらは日本でも人気が高いボーエ・モーエンセンによる希少な「model 248」オットマンです。角度調整が可能で、快適な座り心地を提供します。現存する高級家具メーカー、Fredericia社製のしっかりとした造りが感じられ、品質の高さが際立っています。シンプルながらも洗練されたデザインは、どんなインテリアにも調和してくれそうです。
 
こちらはビンテージ家具のテレフォンベンチで、オーク材が使用されています。引き出しが2杯備わっており、収納にも便利です。ベンチ部分にはクッションが施されており、座り心地も快適です。シンプルでありながら機能的なデザインが特徴で、リビングや玄関などさまざまな場所で活躍する一品です。
 
こちらは北欧ビンテージの「キドニーデスク」で、特徴的な腎臓型(キドニー)のデザインが魅力的です。温かみのあるチーク材が使用され、シンプルでありながら存在感のある仕上がりです。引き出し収納と扉収納があり、さらに背面にも収納スペースが備わっているため、使い勝手も抜群です。コンパクトながらも十分な収納力を誇り、デスクとしてはもちろん、書斎やオフィスでの使用にも適しています。
 
アルネ・ヤコブセンが1957年にデザインしたムンケゴーランプは、デンマークのゲントフテにあるムンケゴー学校のために設計されたもので、学校のすべての内装もヤコブセンが手掛けました。そのため、同じモデル名の学校用机、椅子、その他の照明が存在します。このランプは、オパールガラスと真鍮リングを組み合わせた美しいデザインで、光を均等に拡散させ、柔らかく広がる光が特徴です。こちらの照明は、天井や壁面に埋め込むタイプで、設置には本体サイズの穴を開ける必要があります。そのため、専門的な取り付けが必要となります。なお、弊社では取り付けのご案内はできませんので、予めご了承いただきますようお願い申し上げます。点灯に伴う技術基準に適合するよう製造・修理を行っておりますのでご安心ください。
 
こちらは、1928年にmogens Kochによってデザインされた家具です。この家具には合板ではなく無垢材が使用されており、割れや狂いを防ぐためにさまざまな工夫が施されています。使用されているのは、良質で狂いが少ないパイン材の中でも、特に耐久性と強度に優れたオレゴンパインの無垢材が使用されています。経年変化によって深みを増した色味が魅力的な一点となっています。もともとは書斎用にデザインされたもので、扉付きキャビネットや奥行きの浅い棚など、好みに応じて組み合わせて使用できるシステムシェルフとして設計されています。そのため、ヴィンテージ家具市場では多様な組み合わせの形で見られることが特徴です。こちらの商品は、シンプルな台輪とシェルフ2点を組み合わせた構成となっています。
 
Louis Poulsen(ルイスポールセン)のPH Spejl(PHミラー)は、デンマークのデザイナー、ポール・ヘニングセンによる照明器具で、彼の「PHランプシリーズ」の一部です。特徴的な反射式デザインで光を均等に広げ、空間を柔らかく照らします。「Spejl」はデンマーク語で「鏡」を意味し、鏡のような反射面がデザインのポイントです。現在、このモデルは現行品としては生産されていないため、ビンテージ品でのみ入手可能です。
 
北欧より買い付けたシャンデリアです。真鍮とガラスの組み合わせが美しく、洗練されたデザインが特徴です。ポール中央にはチーク材が使用されており、温かみのある雰囲気を加えています。乳白色のガラスは、点灯することでまた違った表情を見せ、柔らかな光を放ちながらお部屋を優しく照らします。シンプルでありながらも存在感のあるこのシャンデリアは、どんな空間にも上品なアクセントを加えることができます。
 
北欧より買い付けた、Borge mogensenデザインのキャビネットです。本体には上質なチーク材が使用されており、その温かみのある質感が魅力です。モーエンセンらしいシンプルでありながら高級感のあるデザインが特徴で、本体の組み方や取手など、細部にわたる趣向が光ります。
 
1952年~1964年の限られた間だけに製造されたこの椅子は、三角形の座面から「ハートチェア」と呼ばれています。FH4104の特徴は、シャープな肘掛けデザインとレザー張りの座面で、洗練された印象を与えます。一方、モデルFH4103は背もたれと座面のデザインが異なり、座面にはクッションは無く突板が使用されています。両モデルとも現在は生産が終了しているため、ヴィンテージ品でのみ入手可能となっています。フレームには良質なオーク材が使用され、3本脚の美しいシルエットが特徴の貴重な逸品です。座面裏には「Fritz Hansen」のロゴが刻印されています。
 
Hans J. Wegnerが1967年にデザインしたロッキングチェア「キーホールチェア(GE673)」は、GETAmA社製の一脚です。特徴的な「鍵穴」のような形状の座面固定方法が名前の由来で、左右のアーム下に引っ掛けた2本の棒が座面を支える構造です。帆布製の背もたれと座面は、ハンモックのような座り心地を提供し、まるで包み込まれるような安心感を感じさせます。ロッキングチェアならではの揺れと、程よい可動領域が特徴で、家の中でゆったりとくつろぐのに最適です。座面は簡単に取り外せ、クリーニングにも配慮されています。軽量で機能性とデザインが見事に調和した、ウェグナーならではの作品です。
 
「BUBI」はHenning Koppelによって1972年にデザインされたランプで、KoppelはGeorg Jensenのデザイナーとしても名高く、同ブランドのアイコニックなシルバー製品やジュエリーを手掛けたことでも知られています。現在、「BUBI」はルイスポールセン社ではなく、他のメーカーから新品として販売されていますが、こちらはビンテージ品で、ルイスポールセン社から発売された物です。このランプのデザインは、Henning Koppelならではの滑らかなラインと、アクリルと金属を巧みに組み合わせた素材感が特徴です。シンプルでありながら、質感と形状のバランスが絶妙で、空間に洗練された印象を与えます。
 
「BUBI」はHenning Koppelによって1972年にデザインされたランプで、KoppelはGeorg Jensenのデザイナーとしても名高く、同ブランドのアイコニックなシルバー製品やジュエリーを手掛けたことでも知られています。現在、「BUBI」はルイスポールセン社ではなく、他のメーカーから新品として販売されていますが、こちらはビンテージ品で、ルイスポールセン社から発売された物です。このランプのデザインは、Henning Koppelならではの滑らかなラインと、アクリルと金属を巧みに組み合わせた素材感が特徴です。シンプルでありながら、質感と形状のバランスが絶妙で、空間に洗練された印象を与えます。
 
デンマークより買い付けたLouis Poulsen社製のデスクランプです。現行品では販売されていない希少なモデルで、シンプルながら機能的なデザインが特徴です。クランプタイプのため、置く場所を選ばず使用可能。最大板厚5cmまでの場所に取り付けることができるため、デスクやテーブルにしっかり固定してお使いいただけます。アーム部分は可動式で、光の角度を自由に調整できる設計になっており、デスクワークや読書、細かい作業にも最適です。ビンテージ品ならではの風合いが魅力的で、使い込まれたスチールの質感が独特の味わいを醸し出しています。
 
北欧より買い付けたました。Wegnerデザインのベッドサイドテーブルです。シンプルなデザインですが、高級感がございます。お気に入りのベッドに取り付けてご使用ください。
 
北欧より買い付けたこのペンダントライトは、絞り出された形状のアルミと、トップにジョイントされたウッドのコントラストが美しい一品です。ボトムカバーには装飾されたプラスチックが使用され、シェードの上部には細やかな穴が開けられています。その穴とボトムカバーからこぼれ出る光が、空間に柔らかな美しさを与え、独特の光の漏れ具合が洗練された雰囲気を演出します。
 
家具職人フレミング・アガー(Flemming Agger)によってデザインされた「372」は、金属の支柱にシェードを組み合わせたシンプルで洗練されたデザインが特徴です。プラスチック製のシェードは光を柔らかく拡散し、部屋全体に心地よい明るさを広げます。モダンなインテリアにぴったりなこの照明は、特にダイニングエリアやリビングルームでの使用に最適です。
 
北欧より買い付けたペンダントライトです。真鍮とガラスの組み合わせが美しいペンダントライトです。
 
デンマークの照明ブランド「TS Belysning」によるゴールド仕上げのエレガントなフロアランプです。高さと角度を調整できる2つのシェードが特徴で、手元を明るく照らしたり空間全体に光を広げたりと、用途に応じたライティングが可能です。細身のゴールドフレームは上品で、使い込まれた錆や経年変化が味わいとなり、独特の風合いを楽しめます。北欧らしい洗練された雰囲気で、リビングや書斎に最適なデザイン性と実用性を兼ね備えた一品です。
 
こちらは北欧で買い付けたペンダントライトです。真鍮を使用し、無骨な仕上がりでハンドメイドによって作られています。
 
シンプルでありながら洗練されたデザインが魅力的なこちらの商品は、クロムメッキ仕上げのフレームと乳白色のガラスシェードが美しく調和しています。柔らかな光が空間を優雅に照らし、モダンな雰囲気を演出します。どんなインテリアにもぴったりな、北欧ならではのスタイリッシュなアイテムです。
 
北欧から買い付けた、Holmegaard社製(現Royal Copenhagen)のビンテージランプ「marina」シリーズです。海や水のような穏やかでリラックスした雰囲気を感じさせるデザインが特徴で、その名にふさわしい美しさを持っています。直径22cmの小ぶりなサイズながら、ホルムガード社の伝統と職人技が息づくこのランプは、シンプルでありながらも独自の存在感を放ち、どんな空間にも自然に調和します。
 
こちらは北欧より買い付けたボール型ペンダントライトです。1959年にVerner Pantonがデザインした「Topan」に影響を受け、1960年代にはスペースエイジデザインの照明が各メーカーから次々と発売されました。こちらの照明もその時代の象徴的なデザインの一つで、シンプルでありながらも洗練された美しさを感じさせます。
 
こちらは、Sven mejlstromによってデザインされた1960年代のウォールランプです。Sven mejlstromは、ノルウェーの照明デザイナーとして知られ、シンプルで機能的な美しさを追求したデザインを手掛けました。このランプは、真鍮とクリアガラスを組み合わせた美しいデザインが特徴で、ビンテージ品ならではの風合いが感じられます。大きなボール状のガラスシェードは光を柔らかく拡散し、空間に温かみと上品さを加えます。経年変化による真鍮部分の風合いも、時間を経た美しさを感じさせる魅力的な要素です。シンプルでありながらも印象的なこのウォールランプは、どんなインテリアにも調和し、エレガントなアクセントを与えてくれる一品です。
 
こちらは、Sven mejlstromによってデザインされた1960年代のウォールランプです。Sven mejlstromは、ノルウェーの照明デザイナーとして知られ、シンプルで機能的な美しさを追求したデザインを手掛けました。このランプは、真鍮とクリアガラスを組み合わせた美しいデザインが特徴で、ビンテージ品ならではの風合いが感じられます。大きなボール状のガラスシェードは光を柔らかく拡散し、空間に温かみと上品さを加えます。経年変化による真鍮部分の風合いも、時間を経た美しさを感じさせる魅力的な要素です。シンプルでありながらも印象的なこのウォールランプは、どんなインテリアにも調和し、エレガントなアクセントを与えてくれる一品です。
 
デンマークから買い付けたチェストです。深さの異なる引き出しは使い勝手が良く、実用性に優れています。大きめの天板の両サイドに取り付けられた脚が特徴的なデザインとなっています。本体には良質なチーク材が使用されており、温かみのある質感が魅力です。
 
日本でも人気が高いボーエ・モーエンセンによる、チェア "model 2257"です。シンプルなデザインと強度と快適性を両立させた、軽量な四角形のフレームが特徴的です。良質なオーク材が使用されています。
 
日本でも人気が高いボーエ・モーエンセンによる、チェア "model 2257"です。シンプルなデザインと強度と快適性を両立させた、軽量な四角形のフレームが特徴的です。良質なオーク材が使用されています。
 
北欧より買い付けた、Holmgaard社製(現Royal Copenhagen)ビンテージランプです。シリーズ名の「Kantate」は、音楽や歌唱を意味する言葉であり、このシリーズのデザインは、音楽のリズムや調和、そして流れるような美しさを表現していると言われています。Kantateシリーズの製品は、ガラスの透明感や輝きが引き立ち、シンプルでありながらも装飾的な美しさを持っています。特に、Kantateシリーズの特徴である音楽や調和を表現したデザインは、見る人に静かな美しさを感じさせ、リビングルームやダイニングエリアに最適です。
 
北欧より買い付けた、Holmgaard社製(現Royal Copenhagen)ビンテージランプです。「Kropendel」シリーズです。シリーズ名の「Kropendel」は、「命の源」を意味し、まさにその名の通り、空間に生命力を吹き込むような魅力を持っています。このシリーズは、Holmegaardならではの厚みのある高品質なオパールガラスが使用されており、職人によってひとつひとつ手作業で仕上げられています。光を受けて美しく反射するガラスの質感と、シンプルでありながら存在感のあるデザインが、どんな空間にも調和します。
 
北欧より買い付けた、Holmgaard社製(現Royal Copenhagen)ビンテージランプです。「Kropendel」シリーズです。シリーズ名の「Kropendel」は、「命の源」を意味し、まさにその名の通り、空間に生命力を吹き込むような魅力を持っています。このシリーズは、Holmegaardならではの厚みのある高品質なオパールガラスが使用されており、職人によってひとつひとつ手作業で仕上げられています。光を受けて美しく反射するガラスの質感と、シンプルでありながら存在感のあるデザインが、どんな空間にも調和します。