北欧ビンテージ

北欧ビンテージ
 
Poul Hundevadデザインのキャスターワゴンです。天板は、ジョイント部分が組み継ぎ加工で丁寧に仕上げられています。取り外してトレイとしても使用できるため、日常生活に取り入れやすいアイテムとなっています。高品質なチーク材が使用されています。
 
ロイヤルコペンハーゲン「BACA」シリーズのタイルが天板に敷き詰められたお洒落なワゴンです。フレームは、上質なマホガニー材が使用されています。天板は取り外してトレイとしても使用可能な希少なモデルです。
 
北欧より買い付けたサイドテーブルです。天板の突板の装飾が綺麗です。天板と棚板の異なる形状の組み合わせが素敵です。ビンテージ品ならではの3本脚のテーブルは小ぶりですが存在感がございます。
 
北欧より買い付けたペンダントライトです。真鍮とガラスの組み合わせが美しいペンダントライトです。
 
乳白色の大きいガラスベースが特徴的なデザインです。元々のシェードは破損していましたので、デンマーク製のファブリックシェードをお付けいたします。
 
デンマークより買い付けた可愛らしい形のマガジンラックです。上質なチーク材を使用しており、ブラックのフレームとのコントラストが魅力です。真鍮もおしゃれなアクセントになっています。鉄フレームには歪みが見られますが、これは製造時のもので、接続部に緩みはありませんでした。また、平行なガラス板に置いて水平器で確認したところ、天板はしっかりと水平でした。
 
北欧より買い付けたサイドテーブルです。レッド色のシートが張られた天板と、3本脚のチーク材との組み合わせが美しい一品で、プランターテーブルとしてもご利用いただけます。ゴールド色の脚先がデザインのアクセントとなっています。
 
北欧より買い付けたサイドテーブルです。グレー色のシートが張られた天板と、3本脚のチーク材との組み合わせが美しい一品で、プランターテーブルとしてもご利用いただけます。ゴールド色の脚先がデザインのアクセントとなっています。
 
北欧より買い付けたサイドテーブルです。グレー色のシートが張られた天板と、3本脚のチーク材との組み合わせが美しい一品で、プランターテーブルとしてもご利用いただけます。ゴールド色の脚先がデザインのアクセントとなっています。
 
北欧より買い付けたウォールランプです。Bent Karlbyによってデザインされた「Osterport」です。銅と黒いアルミの組み合わせがデンマーク照明ならではのデザインです。
 
こちらは北欧で買い付けたペンダントライトです。真鍮を使用し、無骨な仕上がりでハンドメイドによって作られています。
 
スウェーデンの家具メーカーBrantorps Industrier社が製造したFiestaシリーズです。フレームに施されたフィンガージョイントと金属製の取手が特徴的なデザインです。高さ150cmのコンパクトなサイズ感で、ディスプレイシェルフとしてはもちろん、上段と下段を分けてキャビネットや本棚としてもご利用いただけます。
 
北欧より買い付けた2段チェストです。本体には良質なチーク材が使用されています。すっきりとした長めの脚はスタイリッシュな印象です。デンマーク家具らしい取手はスタンダードで長く愛されています。
 
Ole Wanscherによってデザインされたmodel 166/169シングルソファは、シンプルながらも優れたデザインです。そのフレームは程よい傾斜が施されており、丁寧に削りだされたチーク材は豊かな色合いとともに、ビンテージならではの温かみを感じさせます。リビングルームに配置すると、このソファでゆったりとしたリラックスタイムを楽しむことができます。た面はウレタンのみで、背もたれにはスプリングが内包されています。背面は1本ラインの初期型です。※model名には諸説があり、同じ形で166と169が混在しています。
 
北欧より買い付けた両袖デスクです。脚の形状が特徴的なデザインで拘りを感じます。良質なチーク材が使用されています。背面にもバックシェルフがあるため、お部屋の真ん中に置いてもご使用いただけます。
 
Ole Wanscherによってデザインされたmodel 166/169シングルソファの希少なロッキングタイプです。シンプルながらも優れたデザインです。そのフレームは程よい傾斜が施されており、丁寧に削りだされたチーク材は豊かな色合いとともに、ビンテージならではの温かみを感じさせます。リビングルームに配置すると、このソファでゆったりとしたリラックスタイムを楽しむことができます。座面はウレタンのみで、背もたれにはスプリングが内包されています。背面は1本ラインの初期型です。※model名には諸説があり、同じ形で166と169が混在しています。
 
北欧より買い付けた「Bm61」です。このチェアは、脚先がつながったデザインとなっており、フローリングはもちろん、畳にダメージを与えにくいため、畳の部屋でもご使用いただけます。そのため、日本の家庭でも使い易いチェアです。軽量ながらも強度があり、背もたれがくの字になっており、ラタンの柔軟な強度も相まって座り心地も良好です。ラタンはデンマーク国内の家具張り替え専門店「Bruun Olsen Flet」で一度張り替えられており、前オーナーが長く丁寧に使用していたことがうかがえます。日本に入荷した際にはラタンが弱っていたため、日本の北欧家具椅子張り専門の職人によって再度張替を行いましたので、今後も長くご使用いただけます。このチェアは2020年にFredericiaよりオーク材のモデルが復刻されましたが、マホガニー材のものはビンテージ品でのみ入手可能です。
 
北欧より買い付けたペンダントライトです。コッパーとアルミの組み合わせが美しいデザインです。光の漏れ具合が計算された作りとなっており、プラスチックカバーの付属や、アルミシェードには細かな穴が開けられています。点灯すると、その繊細な光が空間に広がり、お部屋の雰囲気をまた違った雰囲気に変えてくれそうです。
 
北欧より買い付けました。小ぶりながらも、機能性を重視した使い勝手の良いデザインが魅力です。衣類や小物の整理にぴったりです。寝室、リビングのアクセントとしても素敵に映えます。北欧ビンテージの愛らしさと実用性を兼ね備えた、特別な一品です。
 
北欧より買い付けた「Bm61」です。このチェアは、脚先がつながったデザインとなっており、フローリングはもちろん、畳にダメージを与えにくいため、畳の部屋でもご使用いただけます。そのため、日本の家庭でも使い易いチェアです。軽量ながらも強度があり、背もたれがくの字になっており、ラタンの柔軟な強度も相まって座り心地も良好です。ラタンはデンマーク国内の家具張り替え専門店「Bruun Olsen Flet」で一度張り替えられており、そのロゴシールが残っているため、前オーナーが長く丁寧に使用していたことがうかがえます。日本に入荷した際にはラタンが弱っていたため、日本の北欧家具椅子張り専門の職人によって再度張替を行いましたので、今後も長くご使用いただけます。このチェアは2020年にFredericiaよりオーク材のモデルが復刻されましたが、マホガニー材のものはビンテージ品でのみ入手可能です。
 
北欧より買い付けた「Bm61」です。このチェアは、脚先がつながったデザインとなっており、フローリングはもちろん、畳にダメージを与えにくいため、畳の部屋でもご使用いただけます。そのため、日本の家庭でも使い易いチェアです。軽量ながらも強度があり、背もたれがくの字になっており、ラタンの柔軟な強度も相まって座り心地も良好です。ラタンはデンマーク国内の家具張り替え専門店「Bruun Olsen Flet」で一度張り替えられており、そのロゴシールが残っているため、前オーナーが長く丁寧に使用していたことがうかがえます。日本に入荷した際にはラタンが弱っていたため、日本の北欧家具椅子張り専門の職人によって再度張替を行いましたので、今後も長くご使用いただけます。このチェアは2020年にFredericiaよりオーク材のモデルが復刻されましたが、マホガニー材のものはビンテージ品でのみ入手可能です。
 
「The work shop lamp」です。Louis Poulsen社の定番ランプ。復刻品はアルミ製ですが、こちらはビンテージ品ならではの琺瑯&エナメルモデル。艶感が魅力的です。
 
Royal Copenhagen製のベースが使用されたテーブルランプです。製造年数(1965〜1974年)も少なく希少なモデルです。現在の製造方法とは異なりファイアンス釜で作成された陶器は、独特の風合いでビンテージ品ならではです。ベースの柄は自然をモチーフとした、Nils Thorssonによる人気のBACAシリーズで、こちらは職人によりフリーハンドで描かれていますので、同じ物が無い所もRoyal Copenhagenの魅力のひとつです。オブジェとしてもお部屋をおしゃれに演出してくれそうです。
 
Lisa Larsonのフラワーベースです。こちらは釉薬がつるっとしており、現代的なデザインのお品物となります。製造年等の詳細は不明ですが、おそらくHoganas Keramik製のものだと思われます。
 
Lisa LarsonのJuraシリーズのKamelラクダです。6体の動物で構成されるこのシリーズは1971年から1977年にかけて製造された作品で生産数が少なく現地でも流通が少ないお品になります。
 
Lisa Larson、SKANSENシリーズのウサギです。SKANSENはストックホルムの動物園で、このウサギのほかに北欧に縁のあるさまざまな動物がモチーフにされています。初期の製造は1977年、今は別のセラミックスタジオで復刻がされていますが、こちらは彼女がリンドベリと共にGUSTAVSBERGに在籍していたときの製品になります。
 
北欧より買い付けた鳥モチーフのオブジェです。こちらはチーク材ではなく珍しいオーク材のものとなります。北欧では60年代頃にこういったアートピースがTVオブジェ(TVの台に置く置物)として非常に人気がありました。その中でも鳥などをモチーフにした多くの芸術製品が現在にも残っています。こちらは珍しい小さなものとなります。現在ではタイ国などで製造された似たような製品も北欧で出回っていますが、こちらは当時オリジナル品です。
 
Lisa Larson、SKANSENシリーズのヘラジカです。SKANSENはストックホルムの動物園で、このヘラジカのほかに北欧に縁のあるさまざまな動物がモチーフにされています。初期の製造は1977年、今は別のセラミックスタジオで復刻がされていますが、こちらは彼女がリンドベリと共にGUSTAVSBERGに在籍していたときの製品になります。
 
フィンランド人で彫刻家の父と、デンマーク人で陶芸家の母の元に育つGunnar Nylundはデンマークで建築を学んだ後、Bing&Grondahl窯、スウェーデンRorstrand窯に就業し、多くの作品を生み出しています。彼の作品は独特な流線型と釉薬が特徴で世界中で重宝されています。
 
フィンランド人で彫刻家の父と、デンマーク人で陶芸家の母の元に育つGunnar Nylundはデンマークで建築を学んだ後、Bing&Grondahl窯、スウェーデンRorstrand窯に就業し、多くの作品を生み出しています。彼の作品は独特な流線型と釉薬が特徴で世界中で重宝されています。
 
Lisa Larson、SKANSENシリーズのウサギです。SKANSENはストックホルムの動物園で、このウサギのほかに北欧に縁のあるさまざまな動物がモチーフにされています。初期の製造は1977年、今は別のセラミックスタジオで復刻がされていますが、こちらは彼女がリンドベリと共にGUSTAVSBERGに在籍していたときの製品になります。
 
リサラーソンのDrabantシリーズの陶板です。1970-73年に製造された、王様に仕える人々などを描いた作品で、全部で4体がモチーフになっています。これはその中の1体、兵士でしょうか。
 
リサラーソンのMiniatyrerシリーズの漁師です。このシリーズは2体のみなのでコレクターの方におすすめです。
 
Kai Kristiansenのネイルチェアは、洗練された背もたれの曲線と美しい木製のフレーム、そして小さなアームが特徴で、快適な座り心地を提供してくれます。こちらは背もたれにファブリックが張られた珍しいタイプです。網代文様の生地で張り替えました。
 
Kai Kristiansenのネイルチェアは、洗練された背もたれの曲線と美しい木製のフレーム、そして小さなアームが特徴で、快適な座り心地を提供してくれます。こちらは背もたれにファブリックが張られた珍しいタイプです。日本を網代文様の生地で張り替えました。
 
「The work shop lamp」です。Louis Poulsen社の定番ランプ。復刻品はアルミ製ですが、こちらはビンテージ品ならではの琺瑯&エナメルモデル。艶感が魅力的です。